I love 水
水2リットルペットボトルをこよなく愛する娘。二歳5ヶ月。
ことの発端は、実家から送られてきた大量の水を持ち上げたことから始まる。
ペットボトルを「おいしょぉ
」と持ち上げ、自慢気に「見てぇ~」と言った娘に「わぁ~重いのに凄いね
抱っこして赤ちゃんみたいだね」
「赤ちゃんみたいだね」
赤ちゃんみたいだね…
この言葉が、彼女の心に響いたようで、姉心(母心)が芽生えて、それ以来溺愛しはじめたのです…
人形用のベビーカーに乗せ、抱っこし、オムツを替え、話しかけ、時には叱り。
そして、添い寝。

そんな娘に悪乗りし、麦茶ペットボトルをおばあちゃんと呼んでみたら、これまた気に入ったらしく、おばあちゃんのオムツも替えてあげてました。
そして、麦茶を飲み干してしまいペットボトルを捨ててしまったら…
「おばあちゃんはぁ?」と娘。
「おばあちゃんだからねぇ」と母。
はい、完全に悪乗り。
すみません…
そして、そして…
最後はこんな状態に

なんじゃこりゃ


ことの発端は、実家から送られてきた大量の水を持ち上げたことから始まる。
ペットボトルを「おいしょぉ
」と持ち上げ、自慢気に「見てぇ~」と言った娘に「わぁ~重いのに凄いね
抱っこして赤ちゃんみたいだね」 「赤ちゃんみたいだね」
赤ちゃんみたいだね…
この言葉が、彼女の心に響いたようで、姉心(母心)が芽生えて、それ以来溺愛しはじめたのです…
人形用のベビーカーに乗せ、抱っこし、オムツを替え、話しかけ、時には叱り。
そして、添い寝。

そんな娘に悪乗りし、麦茶ペットボトルをおばあちゃんと呼んでみたら、これまた気に入ったらしく、おばあちゃんのオムツも替えてあげてました。
そして、麦茶を飲み干してしまいペットボトルを捨ててしまったら…
「おばあちゃんはぁ?」と娘。
「おばあちゃんだからねぇ」と母。
はい、完全に悪乗り。
すみません…
そして、そして…
最後はこんな状態に

なんじゃこりゃ






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