お世話になっております。
fizz BEYOND & TRICEの管理人タカハシより
ご連絡です。
という訳でして、
表題の通り、Molti休館日の為、
fizz BEYONDとTRICEはお休みを頂きます。
別日のご来店をお待ちしております。
「販売員」という表現が
いよいよ(個人的にはもっと前から 笑)、
しっくりこないなーと感じる時代と
なってきた様に思っています。
目的、訴求が「売上、実績、結果」なのか⁈
いよいよ怪しい局面を迎えていますからね。
不思議と当店のブログも
過去に書いたものも最近よく読まれていたり。
分かる方だけ、
ご参考にして頂けますと幸いです。
〜〜〜
(これまで起きた「金融リセット」で、
具体的に
「その後にどういった措置がとられたか」や
金融リセットは逃げ場はないので、
「資産を持っている人達や
それらをどの様に分散するか」の方が大変という事も分かる内容です。)
お三方が話されている通りで、
政治の戦後体制の「野党」というシステムを
壊す為の選挙だったという事でしょう。
続くのは、
「与党」と「官僚制」を壊すフェーズに
今あるのだと思います。
早速、こういう流れも…。
参考にすると良いのは…
実は、この政策方針に則った形で
トランプ政権は動いています。
FRB、各省庁(官僚制)の縮小、取り込み、
部分的無効化、廃止等も具体的に明記されています。
つまり、
現行の国家、政府体制の縮小、終焉って話です。
まあ、金融リセットを含んだ、
グレートリセットのシナリオの台本の一つと
言えるでしょうか。
2025年時で、
半分以上の任務は遂行済みとも言われてますね。
まあ、こういう認識だそうですから 笑。
また、世界的にはこちらの影響が…
カート、マイケル ジャクソンは
これらの秘密を知ってしまったから、
追い込まれたのではないか⁈という話も
出てきています。
まあ、更に波及する事でしょう。
〜〜〜
こういった事も進むでしょう、そりゃあ。
戦後のセッティング、自民を壊す為には必須。
こういった報道も増えるでしょうね…。
テレビを主としたオールドメディアの終焉も
近そうです。
引き続き、大企業。
通信系、大手ネットショップ関連も。
しかも、孫さん位のキレ者が
今わざわざVisaと組むという選択肢を
普通なら取る訳ないでしょ 笑
「壊れに行ってる」って事なんでしょう。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-13/TAD72FT9NJLT00
生命保険に関する話題も多いですよね⁈
まあ、年金もそうですが、
「基軸通貨制度ありき」なので…
そういう事ですね。
そりゃあ、マネーのデジタル化は止まりません。
銀行(金融業)の立場は弱まり、
役目も大きく変わってゆく事でしょう。
公的に壊す事が難しい事、
つまり経済界の破壊は主に彼が担当していると
言えるでしょう。
結局、
ピラミッド構造的なグローバリズムから、
地域分散型のローカリズムへ。
そうなると、
大きいものは身動きが取りづらくなる。
だから、
先述の様な破壊が必要という訳です。
そして、
分散型となると「責任は各々で」となる。
はたまた、
ネット時代となり、
更に変化が激しい時代となっているので、
そこを「最低限の保証はしましょう。」
で
ベーシックインカム、
ベーシックハイインカム
の導入。
これらは
デジタルマネーと地域分散型の相性が良い。
更に政府等の頭は小さくなり、
様々なシステムも分かりやすく、コンパクトへ。
責任も分散される訳なので、
事前の備えとして、
デジタルマネー化を進め、
お金も追える状態にし、
不正等もしづらくなるという訳です。
そこにポイントの様な失効期限付きとなれば、
過剰に稼ぐ必要はなくなる訳ですね。
AI、ロボット化は高齢化社会を支えますし、
変化が激しい時代、
人間の左脳では思い込みが激しく、
狭く、偏りが甚だしい生き方となります。
はたまた、
ベーシックインカム、失効期限の導入がなければ、
今迄の競争が激化し、
これまた富の偏りが出ます。
ですから、
お金の為の労働はAI、ロボット化へある程度任せ、
人間は右脳を活用し、
外部脳としての左脳AIを活用し、
楽しんで生きる事にシフトしましょう
って訳です。
今がその過渡期。
というか、
今年は加速的に壊れるものは壊れ、
新時代に相応しいものが台頭してゆく、
垣間見えてくるという年でしょうか。
来年は更に旧来型が終焉に向かうかなと。
まあ、
頭でではなく、分かる人には分かればと思います。
今回もお付き合い下さいまして、
ありがとうございました。
fizz BEYOND & TRICEの管理人 タカハシ
からでした。
ではでは。

















