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なんか楽しいことないかな~~が基本コンセプト。オヤジのボヤキ付き。

盛り上がりを予感させる今場所をまえに、元大関把瑠都が引退しました。


大関にあがったころは、これは曙の再来か!と思い期待したのですが、ここ一番の荒い取り口で横綱への道は遠のきました。


そして膝の怪我。


まだ28歳ですよ。


怪我がそこそこ良くなれば、白鵬を倒せる力ももどったろうに。


まあ、一番残念なのは把瑠都本人。


「お疲れ様でした」と言っていいものなのか??複雑な心境です。



ベストメンバーではないにしろ、前回ワールド杯ベスト8のガーナに勝てたことは素直にうれしい。

そして本田、香川の得点も観れた。

とくに香川の得点はうれしかった!

本人も曰く、この流れをプレミアに持ち込んでほしいと思います。


2020年五輪 東京招致決定に際し、

中国・韓国が祝意どころか、異議・不信感を唱えている中、

ロシア五輪委員長が早々に祝意を表明してくれました。

もっと日本のマスコミはこうした国々をことを紹介すべきです。

今回誘致争いで東京に敗れたイスタンプールのトルコ首相も会場で安倍総理祝意を、

同じアジアのインドネシアも祝福をしてくれています。

ロシアは北方領土問題という日本との間にトゲを持ちながらも、

ここ数年来スポーツでは日本との関係は深くなっています。

図らずも、今回の決定が日本にとっての外交戦略の方向性を決める踏絵になったように思います。

政治とスポーツは別物であるのは、望ましいことであり当然ですが、そう取れない中・韓(とりわけ韓国)の姿が浮き彫りになったのも事実です。


2020年の五輪招致に成功した日本に、「レスリング競技残留」というもう一つの喜びがプラスされました。


せっかくの東京五輪、でもお家芸のレスリングがなくなっては?


2の成功で1つの喜び、と考えていたファン、関係者も多かったのではないでしょうか。


もちろん、野球復活を願っていたファンもいたでしょうが?しかし、ここはいままでの獲得メダル数からいってレスリングでしょう。


あとは柔道ですね!壊滅的状況をどこまで脱せられるか?まずは3年後のリオです。


イギリスが、ロンドン五輪を見据え選手のレベルアップを図り、本番でメダルを量産したことに学びましょう!!

異常気象が常習化する昨今、“竜巻なんてそんなに発生しない”、なんてことはもう言っていられません。

竜巻の本場、アメリカでは、竜巻発生地域の家はみな地下室をもっているとか…

日本もいずれそういうことになるのでしょう。


今回の竜巻、そして数年前のつくばの竜巻、同じような地形のところで発生しているようです。

テレビの報道番組の中で、取材記者が個人的見解とは言いながら、そう言っていました。


これは当たっていると思います。


つまり「田園風景が広がる中に住宅地が点在している場所

こういった危険地域の特定とそこに住む人たちの対策。

竜巻被害対策はまずここから始めるのがいいように思います。