といっても、お土産の定番【河京の生ラーメン】をつかっての喜多方ラーメン。
チャーシューは自家製です。
最近は、あっさり醤油系になりました(笑)
ソチ五輪出場を目指すフィギュアスケート安藤美姫選手がドイツで開催されるネーベルホルン這いで復帰すると、ドイツスケート連盟が発表しました。
いよいよ元女王が復帰してきました。
日本の五輪女子シングル出場枠は3名、浅田真央、鈴木明子、村上佳菜子が有力ですが、この一角に食い込んでいくことになります。
モロゾフコーチと別れ、やはり一番の注目はコーチが誰になるか?です。
平均的な強さはあっても浅田、鈴木、村上の演技がマンネリ気味で、今期も大きな飛躍はない日本の女子フュギュア界。
真のエースは意外と安藤ではないかと、踏んでいます。
まずはネーベルホルン杯の演技に注目しましょう。
東京に決まった2020年オリンピック。
北朝鮮は東京に投票、北朝鮮と関係の深いアフリカ3か国の票も取りまとめてくれたそうです。
事前に日本体育大学の松浪健四郎理事長などが、昨年の訪朝の際に東京へ投票するように働きかけていたそうですが、これは北朝鮮の日本へのシグナルといえるでしょう。
決定直前まで、難癖をつけていた韓国とは大違いです。
日本との関係改善を意図した行動でしょうが、ここは素直に北朝鮮からのシグナルを受けてみるのはどうでしょうか?
朝鮮半島との新しい関係を日本は真剣に考えるべきです。



小泉進次郎青年局長一団が台湾を訪問、馬総統に面会したそうです。
台湾(中華民国)との外交関係はありませんが、台湾は日本にとっての最友好国です。
実質的には外交関係がある国としても差し支えありません。
本来なら安倍総理が出向いて行ってもおかしくないと思っています。外交のルールにとらわれない関係が日本と台湾です。
まともな日本になりつつある現在、日本にとってどこの国と付き合うか、そうすべきか?
日台関係がその正しさを教えてくれているようです。
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