うつ病と診断されるまで〈その5〉 | 高校教師イタッチのうつ病生活日記

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高校教師イタッチのうつ病生活日記です

最近サボり気味だったので続きを書きたいと思います。


学校カウンセラーに相談しました。

いろいろ学校生活でうまくいかないことを聞いていただき、病院を見つけることが必要であるということをアドバイスしていただきました。


保健室の先生をのぞいて、同じ職場の先生には自分の状況を話していませんでした。



しかし、学年主任に学校カウンセラーに相談していることがわかり、問い詰められました。

最初はごまかしていましたが、そういうわけにもいかず、誰にも話さないという約束で、今までの状況をすべて話しました。


理解のある先生で、大変なことがあったら相談してほしい。と言われ、うれしかったです。


このとき、自分の苦しさを理解してくれる人が増えたことが教員生活を続けていくことの勇気づけとなった。


この続きはまた書きます。