県リーグ2部・第2節を振り返り | PIVO

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個人&futsal日記

こんにちは



最近の台風は、九州を避けてるな~っと感じるのは私だけでしょうか?



昨日は、試合の感想を簡単に書かせていただきましたが、今日は、運営側から見た気付きを書きたいと思います。



MCM(マッチコーディネーションミーティング)は、滞りなく進められたと思います。

私は、MCMから試合が始まっていると認識しています。

各チームの役員の方も時間通り参加していただきました。



②記録

今節は、記録のミスがありました。レフリーのサイン前に気づきました。シュートの本数などはまだいいのですが、大事なところの記入漏れがありました。

審判団と記録者のコミュニケーションが上手くいってなかったのではないかと思います。

今後の課題としていい教訓になりました。


③BP(ボールパーソン)

BPは非常に大事な仕事です。試合の流れを左右することも十分にあり得ます。足を組んだり腕を組んだり、ボールを足元に置いたりしてる場面を見かけました。

BPの役割にモップ掛けがありますが、レフリーの指示がないのにピッチに入ったり入ろうとする行動が見受けられました。

この2つは、今後の課題として周知徹底させていかなくてはいけない問題かなと思いました。


④施設内での服装

施設内ではノースリーブのインナーで移動・観戦は禁止されております。

(チーム関係者)

着替えは必ず更衣室を使用すること。(死角になるところで着替えをしている人がいまだにいる)モラルの問題です。



リーグを規律ある素晴らしいものにして行く為には、運営側と選手側が協力していく必要があると思います。

今後もルールを守らない人には細かく注意をしていきたいと思います。

正しくやっている人が馬鹿を見ないようなリーグにしていきたいと思います。