なんとかなりそうな白菜を畑から採ってきて、
久々に餃子を作った。
白菜ができてないとき、
買った皮を使ってキャベツも買って餃子を作ったけど、
じーちゃんもとーちゃんもイマイチの反応だった・・・
うん、私もそう思ったからしょうがない。
気を取り直して、今回はいつもの「皮から自家製餃子」を。
中の「餡」は、薄切りを買って来て包丁で刻んだ豚バラ肉、
刻んで塩もみしてかるーく絞った白菜、
後は調味料とニンニク・生姜のみ。
こないだTVを見てたら、東京のどっかの餃子やさん、
台湾出身の人が作ってる餃子で、皮を作る時に「もち粉」を入れるんだと。
売ってる薄い皮で、もち粉入りってのは見るけどなー、と思いつつ、
買い物のときに「もち粉」を買っておいた。
ネットで検索してみると、大体小麦粉3:もち粉1ぐらいで入れたら良さそう。
うちはいつも強力粉+ラード+お湯で捏ねるので、
そこにもち粉も投入。えいっ!
よく捏ねて、ちぎってお団子にしたのを麺棒でぐりぐり。
結果、いつもより焼けたところのパリパリ感が出た。うんうん。
かーちゃん、満足。結構狙い通りに着地。
↓
しかし!今聞いてみると、とーちゃんはいつもの強力粉オンリーのほうが好みらしい。
え’’ーっ!






