瞑想に関するプレゼンテーション | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

ライネライト ~ 光の道を追いかけて

兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。


昨日はワークショップのあと、戻ってすぐ寝てしまいました。

そして夜中に目が覚めてしまいました。



そして、Facebookで学生の時の同級生をふと見付ける。
その友人リストからいろいろと芋づる式に知人を見つけた。

過去の郷愁にひたる感覚。

私は基本的に過去にあまり興味がない。
この表現は、ちょっとピッタリでもないが。

過去の人を思い出す時、その人の目を思い出す。
私の記憶のなかで、逢いたい目を持つ人がいる。
でも、それはなかった。見つけたいなあー



昨日のワークショップでプレゼンテーションの課題があった。

昨日の話、課題は自分が好きなところをひとつ選んできて。
そういうことだった。
一昨日のことですね。

一昨日も課題をやらずに寝てしまった。
朝起きて、一番お手軽な部分を見付け、
「よーし!ここいしとくか!」
と準備していく。

プレゼンには、自分の人生目的なども入れることになっていた。


当日、プレゼンの前。
隣の方と同じ部分なのが判明。

「ま!別に同じでもエエか!」

しかし始まってみると、昨日と話が違う。
これもよくあること。
いつものことだわな。

自分の好きなところが、できなくなる流れ。
これは自分だけか?!
そうかも知れない。

でも大丈夫。
最近は臨機応変できるようになったのだ。
もっとも、適当に対処出来るようになった、とも言える。
人前で発表する機械が増えて、なれたのだろう。

慣れたとはいえ、人前で話すのは緊張するもんだ。


先に発表するべき参加者の中で、一番最後にプレゼンした。

瞑想のプレゼンよりも、前置きが長い段取り。

話していたら、調子に乗って結構喋っていた。

ちょこっと瞑想も入れて、無事に終了。



プレゼンは好きじゃないが、ワークショップには緊張感も必要。


あとで感想を聞いてみると
「関西の方って受けるような話し方にされるんですか?」
と言われた。

これは一日目のワークショップの
「自分を知る」
という中にあったこと。

ローリーさんも強く言ってたこと。

「自分じゃない自分にはなるな!」

まがい物でなく、真の自分であればよいということ。

「私が話す言葉は、私である」

その場その場で、飾った自分でない。
自分の原型が一つであれば、生きるのは楽なんだな。



書き終わってみると、長文になってしまいました(*^^*)