こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
田舎で暮らす人たちを見て感じた。
時間の流れが遅い。
都会の中心部で感じるセカセカした動きを感じないのが気持ちよい。
お墓参りはタクシー借りて回った。
待合所で案内してくれた社員のかたは、田舎の人懐っこさを感じた。
構えて
「予約していて松村ですが」
といった語調が気恥ずかしく感じたのだった。
力が入ってると言葉もかたい。
お墓につくと、近くではウグイスの鳴く声が何度もした。
その近くの灯台に登った。
風が気持ちよい。
ゆったり羽ばたく、鳶が舞っていた。
「ようこそ!」
って感じ。
海の遠くが見えない景色。
地平線の向こうも海。
のどかな時間でした。
近頃バタバタしているし、先週は東京や京都へ行ってたので余計にそう感じました。
海の波の繰り返す波音が気持ちよかったです。