魂の成長 個人セッション その2 | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

ライネライト ~ 光の道を追いかけて

兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

エリザベスさんの個人セッションが始まった。


エリザベスさんが室内全面の広い窓を背中にソファに座わる。


私は2メートルくらい離れた椅子に座る。



始めにセッションのタイプを質問された。


魂の成長個人セッションをメインにしてもらうことにした。


魂の成長コインセッションとは・・・


SOUL’S GROWTH PRIVATE SESSION ~the NEXT STEP for your SPIRUTUAL GROWTH~ /『魂の成長』個人セッション -スピリチュアルの成長のための次のステップ-

私はしばらくの間、この新しい個人セッションのアイデアについて、考えていました。
私たちはスピリチュアルの学びの途上で、次に何を学ぶべきか、スピリチュアルの成長を促進し、エネルギーと波動を高めるため、どのようなワークをし、何をしたらよいか、わからないというポイントに行 き着くことがあります。
頭打ちになっているような状況です。
このセッションでは、まずあなたの波動、オーラ、チャクラを読み、あなたが今スピリチュアルの学びの途上のどのような地点にいるかをお伝えします。あなたのエネルギーの地図を受け取るようなものです。エネルギー、オーラやチャクラの状態、またそれらについて特にワークをする必要があるかについて話していきます。
さらに波動をあげるため、魂により光をもたらずため、次にどのようなステップをとればよいかを話していきます。
まだヒーリングが必要な点や悟りへの道を歩き続けるためのステップをチャネリングしていきます。
あなたが今までどのようなことを学んできたか、そして成長のための次のステップを詳細に渡り、ディスカッションしていきます。
そして、あなたのガイドとスピリットにおける教師とともに、スピリチュアルの成長のための「あなただけのためのプラン」を構築していきます。
希望される方には、あなたのための瞑想法とマントラもお教えします。

エリザベスさんのHPでは上記のようになっている。

セッション時間は40分と短めだ。

こちらから連絡した情報は、
「名前とチャネリングを受けた経験あり、レイキを学んで10年以上、スピリチュアル書籍50冊以上読んだ」
だった。


まず始めにガイドを呼び、ガイドから伝えるべき内容を話してくれる。

「あなたはブルーの色、そして大天使ミカエルと繋がりがあります」

「ブルーは神の意図です」

ブルー・・・それは私が一番好きな色だ。

(好きな色が、神の意図か。ふむふむ。)

(ミカエルと言われたのは初めてだな)

「その剣でエネルギーを切ります」

「悪いエネルギーを切るのです」

「人をクリーンにするだけでなく、土地も掃除します」

『それは除霊のことですか?』

「はい、そうです。ガイドは出来ると思いますと言ってますが、間違いなくできると私は言います!」

「あなたのエネルギーはサムライのタイプです」

これは今までにも言われたことがある。

先祖が武士だ、とか、顔の骨格がサムライだ、とか。



「あなたの波動は強いです。」

「エネルギーが見える人から言わせると強いと言われるでしょう。」

「外を歩いている大勢の人たちとは全く違う強い波動です」

「ここに座っている私、エリザベスも圧倒されるくらいです」

「まるで目の前に大天使ミカエルが座っているかのようです!」

(ほんまかいな、それは言い過ぎな気もするが・・・)

「あなたのような人は10人のうち1人か2人です」

エリザベスは通訳なしで日本語を理解する。

しかし時々分かりにくいところもある。

「あなたのような波動の人と会えるのはエリザベスもうれしいです!」

と言ってくれた。

「波動が強すぎる人は三次元の世界では優しい性格です」

「あまり怒りを出さない方がよいでしょう」

なんでも、私の波動は強すぎてプロレスラーにもなれるくらいらしい・・・



「私にはあなたが何をしているのか、何をしているのか分かりませんが」

「あなたは間違いなく三次元でなくスピリチュアルなタイプです」

「そういう関連の仕事や資格を持っていても、エリザベスは全然不思議に思いません。」

(鋭いですね、やっぱり)



仕事を聞かれて答えると

「ピったりです!」

「あなたにとってスピリチュルはごく自然なことなのです。当たり前のことなのです」

「あなたの使命はまさにそれです」

「そのために地球に来ました」

「これから何百、何千もの人の人のお手伝いをします」

「私には見えます」

「10年後には全国からあなたのところへ人がやってきます」

「いまの私もそうです。全国から人がやってきます。」



いままで自分で調べてきたので、未来の自分の情報は大体分かっている。

やはり同じことを伝えてくれた。