先日辻麻里子さんのワークショップで知った。
数字は色にも対応しているらしい。
1 赤
2 橙
3 黄
4 緑
5 青
6 藍
7 紫
すなわち、これらはチャクラと同じに対応しているのだった。
第1チャクラ 尾てい骨
第2チャクラ 下腹部
第3チャクラ みぞおち
第4チャクラ 心臓
第5チャクラ のど
第6チャクラ 第3の目
第7チャクラ 頭頂部
さらにそれぞれのチャクラには対応している図形があるのだ。
第1チャクラ 正6面体
第2チャクラ 正20面体
第3チャクラ 正4面体
第4チャクラ 正8面体
第5チャクラ 正12面体
第6チャクラ 球体
第7チャクラ 自分で啓く
これは書いちゃってよかったかな??
これらを利用することはアカシックレコードへ到達するための一つの手段にもなる。
方法は一つだけではなく、いろいろあるということだ。
辻さんのワークショップでは、こうじゃないといけない、というものはなく柔軟な考え方だった。
