こんにちは、荒堀順子です。
今日は娘を預けている家庭的保育室について書きます。
娘は、生後8か月から、家庭的保育室といって
0歳~2歳までの5人限定の小さな保育室に預けています。
市の認可です。
先生方は、1人1人にきちんと寄り添ってくれていて、
子供達も年齢が違うので、本当の兄弟のように仲が良くて、
安心して預けさせてもらってます。
しつけ(まあ、危ないこと位の程度ですが・・・)に関しても、
随時先生とお話したり、日記帳に書いたりして
子供が混乱しないよう、共有しながらすすめてもらっています。
順番を待つことや、集団での生活も、先生のフォローと、
お姉ちゃん、お兄ちゃんのフォーローなんかで、
覚えていくみたいです。
子育ての悩みも、ベテランの先生にのってもらったりしてます

でも、保育室に入れる決断をするときは、
私の気持ちの中で不安もありました。
8か月ってまだ早いやん。
そんな小さいところで大丈夫?
(その頃、無認可の小さい保育園で色々トラブルがニュースに
なっていた)
でも、全然大丈夫だった

もちろん、選ぶときに見学させてもらって、
先生と子供達の関係性や、
雰囲気などはしっかり見て、私が納得したところ。
第一希望の保育園には入園できなかったけれど、
妥協して、空いている保育園には入れずに、家庭的保育園という
ところに切り替えて、納得したところに入室できた。
娘がいっている家庭的保育室の場合・・・
離乳食から給食付

保育料は保育園の3分の2

5人に対して3人の先生がついてくれてる

一概にすべての家庭的保育室がいいかどうか、
また同じ条件でされているわけではないようですが、
(給食はついていないことがあったり、先生の人数も少なかったり)
特に2歳までの小さなお子様を預けるかどうか
迷っているママがいらっしゃたら、
選択肢の一つにいれてみてもいいかもしれませんよ。
最後までお読みいただきありがとうございました。

