滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法 -141ページ目

滋賀県発!現役ワーママが伝える、家族を大切にしながら心地よく働く方法

あなたにとっての心地よい働き方を追求することで、
家族や大切なものとの関わり方がわかってきます♡


こんにちは、荒堀順子です。



今日は娘を預けている家庭的保育室について書きます。


娘は、生後8か月から、家庭的保育室といって

0歳~2歳までの5人限定の小さな保育室に預けています。

市の認可です。



先生方は、1人1人にきちんと寄り添ってくれていて、

子供達も年齢が違うので、本当の兄弟のように仲が良くて、

安心して預けさせてもらってます。



しつけ(まあ、危ないこと位の程度ですが・・・)に関しても、

随時先生とお話したり、日記帳に書いたりして

子供が混乱しないよう、共有しながらすすめてもらっています。


順番を待つことや、集団での生活も、先生のフォローと、

お姉ちゃん、お兄ちゃんのフォーローなんかで、

覚えていくみたいです。


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子育ての悩みも、ベテランの先生にのってもらったりしてます



でも、保育室に入れる決断をするときは、

私の気持ちの中で不安もありました。



8か月ってまだ早いやん。

そんな小さいところで大丈夫?

(その頃、無認可の小さい保育園で色々トラブルがニュースに
なっていた)



でも、全然大丈夫だった




もちろん、選ぶときに見学させてもらって、

先生と子供達の関係性や、

雰囲気などはしっかり見て、私が納得したところ。


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第一希望の保育園には入園できなかったけれど、

妥協して、空いている保育園には入れずに、家庭的保育園という

ところに切り替えて、納得したところに入室できた。



娘がいっている家庭的保育室の場合・・・


離乳食から給食付


保育料は保育園の3分の2


5人に対して3人の先生がついてくれてる





一概にすべての家庭的保育室がいいかどうか、

また同じ条件でされているわけではないようですが、

(給食はついていないことがあったり、先生の人数も少なかったり)


特に2歳までの小さなお子様を預けるかどうか

迷っているママがいらっしゃたら、

選択肢の一つにいれてみてもいいかもしれませんよ。




最後までお読みいただきありがとうございました。