ゆるさ。
このままいったら落ちるわ。
安堵感に包まれすぎて
どうしようもない余裕が出てる。
このままいったら落ちるわ。
けっこう直感て当たったりする。
ということで
行動を変える。
恐らく今読んでいる本を最後まで読み切れたら
大丈夫。
読みきれんかったら
落ちる。
他人に言っちゃった。
プレッシャーを大きくする。
信仰する。
負荷にもなり、
達成すれば安定剤にもなる。
同じことして今まで上がってきたんだから
同じことしようよと。
自分であろうよと。
きちんとしようよと。
From:パブリックリレーションズ
- パブリック・リレーションズ―最短距離で目標を達成する「戦略広報」/井之上 喬
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- →ディストリビューター
- 分配者。配給者。卸売り業者。販売代理店。
- →輻輳(ふくそう)
- 物が1ヶ所に集中し混雑する様態。
- →マター(matter)
事柄。事態。問題。
→MBO(Management buyout)
会社の経営陣が株主より自社の株式を譲り受けたり、あるいは会社の事業部門のトップが当該事業部門の事業譲渡を受けたりすることで、文字通りのオーナー経営者として独立する行為のこと。(会社の経営陣は、会社のオーナーから会社の経営を委託された者であって、必ずしも会社のオーナーである株主などの出資者とは一致しない)
他者による当該会社の買収への対応策としてとられることもあれば、会社の経営に参画したものが、当該会社を自己の所有とするためになされる場合もある。
経営陣にとって経営の自由度が高まり、上場廃止によって被買収のリスクを回避できる一方、監視機能が低下し、資金調達が難しくなる。
→MOF担(もふたん)
都市銀行や証券会社などの大手金融機関のミドルオフィスに所属し、大蔵省(現財務省、Ministry Of Finance)に頻繁に出入りし様々な情報を官僚から聞き出す「対大蔵省折衝担当者」の俗称。
過剰接待ぶりや官僚との必要以上の癒着などマイナス面ばかりが取り上げられがちだが、一方で高度成長期には金融関連法案の起草や政策立案に当たって官僚が民間の実務の現状を知るためにMOF担の存在が大きく役立ったとも指摘される。
→暗黙裡(あんもくり)
裡=~のうちに。暗黙のうちに。
最近ハマーさん。
最近はまってることがあります。
決断するということです。
やるのか、やらないのか。
これを今という時点だけでなく
人生という単位で見ると
驚くことに
だいたいのことが、
「やる」という決断になるのです。
今の弱っちい自分は
「うわ。めんどくさいわ。それ。なんか、しんどいやん。
それになんかちょっと、自分のやりたいことと違うかも。」
とか、弱音を吐くんです。
ところがもうちょっとレイヤーを上にあげると
「え、それしな損ちゃん!人生もうちょいやで。
てか今年、学生最後やで!時間めっちゃあんねやでー!!」
と、ポジティブになることが多い。
うん。ひっじょーーに、多い。
リンモチも言ってるよね。
「一人ひとりの本気が、この世界を熱くする」って。
やるかやらないかは、自分次第。
でもだいたいのことは、やったほうがいい。