パブリックリレーションズ
- パブリック・リレーションズ―最短距離で目標を達成する「戦略広報」/井之上 喬
- ¥2,520
- Amazon.co.jp
PRの教科書です。
オズマの方に勧められたので読んだんですが
濃い!ボリューム厚い!!
まだまだ理解しきれません。
実践を通して学んでいきたい。
「双方向」と「自己修正」て
もの凄く言うてはりました。
今まで読んだ本には無かった概念・・!
それまでのんが
伝える、理解してもらう、変える、という
一方通行なスタンスだったとしたら
この本は
伝えたい人にはターゲットの情報を
ターゲットにはメッセージを
てな感じで
潤滑油というか、まさに橋渡しなスタンスでした。
前者が全部それ、後者が全部それ、というわけではないけど
コーポレート}PRとマーケティングPRの比重の違いもあり、
凄く違う。
新鮮だったし、勉強なったなあ。
FROM:パブリックリレーションズ2
- パブリック・リレーションズ―最短距離で目標を達成する「戦略広報」/井之上 喬
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→瑣末(さまつ)
重要でない、小さなことであるさま。些細。
→PDA(Personal Digital Assistant)
携帯情報端末。
スケジュール、ToDo、メモなどの情報を携帯して扱うための小型機器。ソフトウェアのインストールやカスタマイズが可能で自由度が高い。
→バイライン
それ自身の説明であり、自分が何者かの自己紹介。
セットとして使われるタグラインは、使う側のベネフィットを伝える役割紹介。
→広報塾