私の「聴講生」生活が
終わった。
情け深い
教授の配慮で
来年の
A&Pの成績が
確定した。
↓
詳しくはコチラ
アメリカの
成績は
「4.0」が一番いい。
これは大学に限らず
高校も中学も
最近では大まかだけど
小学校でもそうだ。
4.0が「A」で
いわゆる「優」
で、確か
0.7以下が「F」
つまり「不可」で
単位なし。
この間も
小数点刻みの
細かい成績がつく。
教授によって
成績のつけ方が
まったく違う。
例えば
A&Pのクラスは
テスト+宿題+実習の
総得点の93%以上だと
「4.0」。
これは他の人の
出来具合は
まるで影響が無い。
だけど、教授によっては
テストの平均点を
例えば3.0に設定して
成績をつけることもある。
この場合、例えば、
テストで95点とったとしても
テストの平均が
95点だったら
あまりいい成績にならない。
A&Pは
総得点600点で
エクストラクレジットの
おかげで
630点だった。
ので、来年
「4.0」がもらえる予定。
だけど、この小数点制ってのは
なんか中途半端。
生徒同士の会話でも
ねぇねぇ、成績どうだったぁ?
うん。結構よかったよぉ
3.8だったぁ
とか、
あのクラスで
2.0とれれば
満足かなぁー
とか。
どうせなら
5.0とか
もっと区切りのいい
数字にすればいいのに。
いっそのこと
25倍にして
「3.8」という代わりに
「95」にするとか。
「オレと結婚するくらい賢い妻」に
一度も勝てなかったダンナも
4.0だった

とりあえずは
オメデトウ。
これから
長い道のり。
「4.0」を目標に
4(し)にものぐるいで
頑張りますので
また4(よん)でくださいねー。
・・4つながりの
オチが
全然浮かばなかった・・・
4(シ)ク4(シ)ク・・・・
(ノ_-。)
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