NHK BSのディレクター 迫間崇氏が麻薬取締法違反で逮捕されました。
迫間氏は、海外ドキュメンタリー 『イラク消えた200億ドル』の
日本語版の制作者の一人です。
内容は、アメリカが軍事介入後、イラク復興のためにつかう
200億ドルがどこへ消えたのかを取材で追ったものです。
http://video.google.com/videoplay?docid=317650881053993410
この200億ドルは元々イラクの資産で、
C.P.A(連合暫定行政当局)なる意味のわからない連中が
国連からイラクの資産を復興のために役立てろとの使命を受けたにも関わらず、
実際は、外国ハイエナ企業(ほぼアメリカ)にたかられ
どう使われたのかは不明。・・・
そのつけは、イラク国民が払わされています。
イラクはむしろ、以前より状況が悪くなっています。
アメリカ(正確に言うと、アメリカを後ろから操るC.F.R ユダヤ金融資本家の連中)は、
フセイン氏を悪の帝王と捏ち上げ、国民を解放するふりをして石油と200億ドルを盗んだだけです。
最初からそれが狙いだったのでしょう。
日本も同じ目に遭うのではないでしょうか。
形は違いますが、戦争ではなく震災(人工地震テロ)などで疲弊させ、
復興のために寄付して下さった莫大なお金を訳のわからない事に使われるかもしれません。
すでに盗まれたかもしれません。
現に1年経っても復興はいっこうに進まない状況です。
気がつけば全て外国企業に乗っ取られ、永久植民地にされる恐れがあります。
迫間氏は、ジャーナリストとして当然の素晴らしい仕事をしたのです。
その結果が今回の逮捕。真実を言うとこうなるぞとの脅しでは?
過去にも、植草一秀氏が、郵政民営化は売国行為だと公言したとたんに痴漢容疑で逮捕。
そして小沢氏、鈴木宗男氏の様に、ジャパンハンドラーの邪魔になる人間は
ことごとく社会的に抹殺されるか、命を奪われるかが日常茶飯事で起きています。
私たちは奴隷ではありません。
真実は受け取るものではなく、自分から取りに行かない限り
永遠に無知なまま奴隷として死んでいくしかありません。
みなさん、どうか覚醒して下さい!
そして真実を拡散し、本当の自由の波動を世界中に広げましょう!