親友が、癌ビジネスの犠牲に。 | かんじんのブログ

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真実を知らないと、本当の豊かさはやってこない。

親友が亡くなりました。

2012年2月2日午前4時41分

抗ガン剤(増ガン剤)による衰弱死。

享年47才。

抗ガン剤が何なのかをご存知の方がどれくらいいるだろうか。
去年の12月28日、親友から久しぶりのメールが。
『癌で入院します、抗ガン剤治療と人工透析。』

もっと早く相談してくれれば、絶対に入院させなかったのに・・・
殺されにいくようなもの、案の定、一ヶ月かけて殺されました。
抗ガン剤は石油化学物質などで作られています。
第一次世界大戦で、ドイツが使用した毒ガス兵器と同じです。
ベトナム戦争で、米軍が使用した枯れ葉剤も同じです。
抗ガン剤は猛毒、細胞毒です。

ジャーナリストの船瀬俊介氏が、厚労省に質問したそうです。

船『抗ガン剤で癌は治るんですか?』

厚『抗ガン剤で癌が治らないのは常識です。』

と答えてきたそうです。

YouTubeにて、抗ガン剤で殺される で検索して下さい。

癌の専門医は、自分が癌になったら、絶対に手術、放射線治療、抗ガン剤はやらないと言っています。
つまり、癌3代治療は、石油メジャー(ロックフェラー)、製薬業界、医療業界のためのビジネスです。
一兆円産業です。抗ガン剤は0.1グラムん万円。
治療が長引くほど加算され、苦しめられ、殺される。
そして家族は、『先生、最期までありがとうございました。』と言うのです。
ジャンボジェット機が1日1機墜落するぐらいの数で亡くなっているそうです。

真実を知らないだけで、国民はこれだけのリスクを背負わされているのです。

親友の冥福を祈ります。