Creamy Report特別編
はい、第3回目!
いやぁ、私の手違いで前回を第一回目っていってしまったのですが、違います!
まちがいです!騙された方!挙手!
・・・・・・・・・はい、私でございます。(--;)ノ
さてさて、今回は特別編!
前回の「谷歌」についてリアルタイムでコメント討論が続いた結果(参戦してなかった・・・)
その名をつけたのが、中国人なのかどうかを調べて欲しいとクスリさんカタさんから質問がありました。
そこで、洗いなおすこと2分。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0604/13/news008.html
http://www.nitenichiryu.org/archives/2006/04/22/1200.php
2つとも少し前の記事です。4月に発表されたらしいんだけど、気にも留めてなかったね。
下のやつは谷歌のプロモも見れるよっ!
つか、クーコーなのかグゲーなのかはっきりしやがれ!
ま、読み方は人それぞれということで。
しかし、この記事みて、「谷歌」は誰が付けたかということを考えると・・・・
私の見解では、Google側が付けたのではないかと考えます。
「 いろんな問題があるGoogleの中国進出ですが、現在のところそのシェアはわずか数%。 」
このことから、Googleは親しみやすさを付け加えようと試みたのではないでしょうか。
しかし、自主的にやったとは思えないのは私だけでしょうか?
中国政府に協力することで何かうごめいている臭いがするので・・・・・・
これは私の単なる妄想に過ぎないのですが・・・・・
さてさて、ご満足いただけないかもしらんが、このへんでシツレイ!
谷歌
なんかあらたしいテーマついてる!!!!!!
ということで、Creamy Reportの第一回目。
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/kokusai/20060503/K2006050203840.html?fr=rk
まず、こちらをご覧ください。
みなさん、中国のgoogleはクーコーって言うんだってー!
知ってた?
さすがにみなさん反対してらっしゃるようで、何よりです。
私が思うに、中国政府に何か言われたのではないかと思うところです。
「 中国の法や規制に従って当局が禁止するサイトを検索結果に表示しないと表明 」
ふむ・・・・なるほどなるほど。
どういう事なのかさっぱりですわ。
何を禁止してるんだろう。
(ま、大体予想はつくが・・・・僕だってそこまでバカじゃない)
短いけど、全然レポートしてないけど、こんなもんで第一回目は終了させていただきたい。
Web 2.0とは
いうても別に書くこと考えてなかった。
締め切りすぎてるし、だめだねこれじゃあ
今日はまあ最近話題のWeb 2.0について
Web 2.0とはー
うーん、よくわかりません。
というか実際に何か固有のサービスやツールをさす名称じゃないので非常に定義が曖昧です
当たり前ですが名前の通り基本的にはウェブに関するものを示しており
World Wide Webが今まさに革新的な変化を遂げる時期さしかかっていて
そのことを示す言葉として提示されました。
ちなみにそこから従来のウェブのことをWeb 1.0と呼んだりします
この用語の発案者はオライリーメディア社のDale Doughertyです。MediaLive社と共同で開催を予定していた会議に向けてアイデアを出すためにブレインストーミング(訳し方わからん。試行錯誤?)していて出てきた言葉らしいです。
Web 2.0の主な技術やサービスをあげると
- ブログ
- Syndication - Web Feed, RSS, Atom
- オープンソース
- ウィキペディア
- ウェブ標準規格
- Ajax - Asynchronous JavaScript + XML
- SNS - ソーシャルネットワーキングサービス
- ポッドキャスティング
- ウェブAPI - Google Maps API
これに対する言葉が個人のホームページです。
ホームページとの違いは簡単にウェブで記事の投稿ができてコメントをつけられるので
そこにある種の社会活動が生まれてくることです。
ウィキペディアは不特定多数の人間が自由に記事を編集できるのでまさに集合知ともいうべきものです。
要するにインターネットとハイパーテキストが結びついてWWWが誕生してから
ウェブは情報を世界中で共有できるようになった。次に検索サービスが
その情報にランキングをつけて簡単に得たい情報を得ることができるようになった
そして、その次としてウェブは個人の情報発信が容易にできる時代となり
情報交換が世界規模でおこなうことが可能になった
その情報の流れがまるで一つの意思を持ったようになるこれが集合知であり
Web 2.0の根幹にあるものではないのかと勝手に思った。
Web 2.0について適当に紹介するつもりだったけど
正確な情報にしようとして調べてたら自分の方が混乱してきて
教科書みたいな結論になってしまった
たぶんまた、仁志には意味分からんとかいわれるんだろなぁ
ッテェーッテェッテェッテェッテェッテェッテェ-♪
今日はそおう!日曜日!前回、前々回と遅れて提出していましたが、
今日は日曜日ですよ!えらい!おれ!ちゃんと書いた!
で、前回はオロナインを書いたのですが、ネタが無かったわけじゃないですよ。
ええ、決して、ハッタリとかかましてたわけじゃ(略)
さてさて、本題に入りましょう。
今週はですね、久々にフュージョンを取り上げてみたいと思います。
いやね、フュージョンが反応いいんじゃないか?とか狙ったわけではないですよ、ええ、決してちが(略)
ここで取り上げてきたフュージョンとはT-squareだけだったような気がします。
そこで、今回は違ったものをご用意。
その名も!FourplayというグループのBali Runっちゅー曲だわな。
まず、Fourplayについて軽くご紹介。
Fourplayメンバー
ピアニスト:ボブ・ジェームス
前ギタリスト:リー・リトナー
現ギタリスト:ラリー・カールトン
ベーシスト兼ヴォーカル:ネーザン・イースト
ドラマー:ハービー・メイスン
Fourplay結成
1990年、4人揃ってセッションを行い、意気投合し、グループを結成した。
その後、リー・リトナーが多忙でレコーディングが困難になったため、代わりのギタリストを探す。
その候補に挙がったのは、ジョナサン・バトラーという人物。
しかし、イーストが直前にセッションしていたラリー・カールトンを口説き、カールトンがフォープレイに参加した。
Fourplayの意味
単に「Fourplay(四人組)」という意味だけでなく、「Foreplay(前戯)」という意味も含まれているようである。
ま、セッションして意気投合して組んでしまうあたり神ですな。
そうそう、バリランっていう曲、ネットで検索してもあまり情報は出てこないので注意。
代表曲とかではないみたい。
でもいい曲だから、一回聴いてみてよ。
- Fourplay Amazonで買っちゃおう。
- Fourplay
もうすぐGWか~
金曜に記事上げるの忘れてたわ。すんまそ。
金曜日は300円近く日経平均さげたそうな。
GWにポジションをはずして(持ち株を売ってしまうこと)
GWに株のこと考えずに遊んだりする投資家がおおいようだ。
持ち越しは突発的なニュースで株価に影響があるとストレスがたまるからさけるらしい。
株に気をとられずにまた~りしたいわな。
木曜日はIPO(新規上場株)に手をだしたが
その日のIPO全体の地合いが悪く、業績がよくてもほかの下がったIPOにつられて
最近上場したのは最終的に全部下がった。俺は思惑に反して下げた時すぐ売った。
業績とか関係なかったな今日は(;´Д`)
しかも、S安になるものもいっぱいあった。
S安はストップ安のことで、今日はこれ以上株価は下がりませんっていうとこまでさがったってこと、
一日の株価の上下の幅は決められてるのだ。だいたい20%くらいのが多い気がする。
株価にもよったりするんだけどね。
新規上場後はマネーゲームになるみたいやな。
上場後急上昇したり急降下したり。ちょっと前に上場したレディ薬局は凄かったわ。
40万くらいで最初の値がついて数日で143万まで急上昇していったのち急降下
たまにプラスになる日をつくりながらゆるゆる落ちてきてる今は70万くらいだろうか。
見てないからしらんけどな。
GWか~なんしよかな~( ´_ゝ`)