ファイブワン銀座本店非公式ブログ -52ページ目

ファイブワン銀座本店非公式ブログ

FIVEONEは、銀座・大阪・神戸の3店舗で展開してます。

おはようございます。

アサイです。


今年は、「チェック柄」「格子」が流行りなどと雑誌では取り上げられておりますね。


流行りだからということはおいておいて、「素直にかっこいいじゃんっ」ていう生地を紹介しておきます。



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「オーダースーツ」がちょっと重いなぁっていうそこのあなた。


まずは、プライベートに1着「オーダージャケット」はいかがでしょうか。

※柄によっては、ビジネスでも着まわせますしね。



サヴィルクラシック

ASAI

こんばんわ

皆さんシルバーウィークいかがお過ごしですか?

asaiです。


※私にはまったくありませんが・・


本日は、ちょっと真面目に、アパレル・オーダースーツを、「前段・後段」とにわけ、

マーケティングの視点で考察してみたいと思います。


ちなみにマーケティングに関して、

よく誤解されているので再定義しますが、

マーケティングとは、お客様が本当に求めている商品やサービス(適切なモノ)を製造し、適切な価格で、タイムリーに(適切なタイミングで)届ける活動を言います。



前段



「オーダーメイドスーツ」って、ハードルが高いと思われている方、結構いると思うんです。


かくいう私もそうでした。



私はもともと某有名セレクトから、マーケティングのコンサルティング会社に転職、そして当社というキャリアとなっております。


そんな私にとっても、「紳士服のオーダースーツ」って、

①お洒落じゃない(古臭い気がした)

②自分から「オーダーする」って正直重たい(めんどい)

③不透明な価格構成が、絵画・時計・ネットワークビジネスなんかと並ぶ

ブローカー商売という印象を持ってました(笑)。



逆に私は、それらの点を、改善ないしは、誤解を解くことで、

アパレル業界においていわゆる「オーダースタイル」は、今後徐々に、

(イケてる)スタンダードになるなと考えたわけです。=「サヴィルクラシックスタイル




ということで、次回は、

サヴィルクラシック スタイル」 がそれらについて、

どう考え、どのように取り組むか、そして、どう結論付けたかを、吟じます。

ASAI

ファイブワンあさいです。



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おかげ様で相当数のご応募を頂いておりまして、

ご応募頂いた全員の方にお返事ができておりません。


たいへんたいへん申し訳ございません。


今回は銀座本店の立ち上げメンバーということで少数精鋭を考えております。



近い将来、確実に再度、人財募集をさせて頂きます。


今回残念ながら御縁がなかった方、近い将来すぐに募集をかけられるように、

我々も「サヴィルクラシックブランド 」として、多くのお客様をお迎えし、

すべてのお客様に大満足してお帰り頂けるように、精いっぱい頑張ります。


だから、その際はぜひ力を貸してください。




ASAI