ファイブワン銀座本店非公式ブログ -51ページ目

ファイブワン銀座本店非公式ブログ

FIVEONEは、銀座・大阪・神戸の3店舗で展開してます。

少しばかりおセンチなASAIです。

おはようございます。


いよいよ本日夜から、サヴィルクラシック 銀座本店の準備で東京に帰ります。


実はわたくし大学が大阪でして、お世話になっている方の大半が大阪にいるのです。

わたしにとって第1.5の故郷ともいうべき大阪。


結婚式は、大阪で挙げたいと思っている今日この頃です。

※ハワイとかは別格でありですが。


そんな中、昨日うちの社長藤原から、プレゼントでオロビアンコ のバッグを頂きました。



ファイブワン銀座本店blog


送別と私の誕生日も近いということと、「銀座たのむよ」という想いからでしょう。

「銀座たのむよ」が一番大きいことは、私が一番わかっております。

そう感じた瞬間、そのオロビアンコのバックが片手で持てない程の重さに感じたのは、

気のせいではないでしょう



最初はですね、本気で何かわかりませんでした。

おおきな袋に入っており、「はは~ん、スーツ でしょぉ」と思った次第です。

(藤原さん、ぼくスーツは持ってますって)と心の中で小さなツッコミは入れておりました。


バッグとわかった瞬間、「うわやられた」って思いましたよ。

というのも、人って、気を抜いちゃう箇所、一つや二つあるじゃないですか?


それが私の場合、「バッグ」だったんですね。


それを、見切られてたっていうことが、「うわやられた」につながったのです。。


スーツ姿も、小物達とのバランスがあってこそ艶やかに完成するもの。


それをスマートに教えてくれた藤原社長、ありがとうございました。

というかオロビアンコ、ありがとう。


最近、銀座本店ブログがアサイの一日と化しているので、

次回は、「オーダースーツ」のことを書きますね。


ではでは。


サヴィルクラシック×ファイブワン

ASAI






わたくし、結構レオン 好きです。


そうあのジローラモ氏がモデルの。


イケてるイタオヤ(イタリアのオヤジという意味です、念のため)

がたくさん載ってて、確かにみんなかっこいいんですよ。

さらっと羽織るジャケット、スーツの着崩し感とかが。


だから私自身すごくイタリアにはあこがれがありました、

わたしついでにサッカー(ACミラン バレージLOVE←引退した)も、

パスタも大好きなので。


しかし、、


うちの社長藤原(サヴィルクラシック大阪駅前店 )はこう言いました。


「いやいやいやレオンみたいな人、街で全然見いひんでぇ」


そうそうもちろん彼はイタリアに仕事でもプライベートでも行っております。

だから彼の発言には裏付けがあるわけです。


私はとてもがっかりしました。


が、しかし自分の目で見るまで信じません!


つまり、「次は僕も連れてって」ってことですね。


サヴィルクラシック は、そんなイタリアから直接、ネクタイとベルトを仕入れてきます。

お店にも並べるでしょう。

※それらはあくまで、スーツを彩る小物というコンセプトなので、基本仕入れ値でご提供します(1本5,800ほど)。

確実に安いはずです。


イタリア人がセレクトした、ハイセンスなネクタイ、ぜひ見に来てください。


びっくりしますよ。 ハイセンスすぎて。


では。


サヴィルクラシック ASAI


ファイブワン×サヴィルクラシック

誰かさんの懐メロみたいなタイトルで申し訳ございません

こんにちわ。あさいです。


あと少しでサヴィルクラシック銀座本店もオープンです。


さてさて、私は、

皆さんに約束した、サヴィルクラシック銀座本店オープン記念「アウトレット生地無料キャンペーン !」のために、

ここ最近ず~と、「生地」切ってます。


はっきりいって、工場暑いし、誰もいないし、さみしいし。私はおしゃべりなんですよ。

ファイブワン工場 の人々も例に違わず(たがわず)シルバーウィークです


人が一生で切る生地量が100だとすると、本日おひるの時点で既に200を超えたのではないでしょうか。

とか愚痴ってみたものの、ファイブワン職人 さんたちに比べれば私の生地カット量なんて屁でもないということと、

皆さんの笑顔をたくさんみたいから、がんばれるということで、

素直に生地カットに戻ります。


今日はデジカメ忘れたので後日この風景はアップしたいと思います。


では。


きっと勝つ=キットカット


いいネーミングですね


よし、ブレイク終了、生地カットしよっと!




ASAI