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どうも、どうも。
Five Oclock Golfの倉本です。

 

安定した天候が続いていますね。
1年で最も回りやすい環境がこの時期なので、緊急事態宣言も解除されたことですし、コースへ行くなら今でしょ!(ちょっと古い、、、

 

さて、今回はゴルフのお話しをしようと思っていますが、ちょっと抽象的な表現になるかもしれません。
※なってます、、、題名もそうしてみました。

 

頑張ってイメージしてください。

▼抽象的イメージ① スイング編

皆さんはショットする前に何をイメージしていますか?

目標?スイング?距離?弾道?スコア?もしくは複数意識している方もいらっしゃると思います。

 

あくまでも僕の感覚ですが”音でイメージする”のも面白いかなと。
関西の方には共感してもらえるかもしれません。

 

例えば、「バーンと打つ、バシッと打つ、ボーンと飛ばす、ポーンと寄せる、キュキュッと止める、トントンツーと転がす、ドーンという球、スコーンと抜けた感じ、スッと糸を引くような弾道、ズシッと重たい球」などなど。。。

 

すみません、すっごい抽象的ですね。

 

もちろん距離や傾斜、風などの、事実そこにあるもの(具体)は把握した上でです。

他のスイング、スコア、目標などはアドレスに入る前までに片付けておく、が正解かなと。

 

では、距離を出したい時はどんなイメージか?
「ドーンと打つ」(重く大砲のような弾道をイメージ)と頭の中で“音”でイメージします。

 

距離をコントロールしたい時は「シュッと打つ」(静かに狙いを定めて、まるでスナイパーのようなイメージで)感じ。

 

アプローチでそこに落としたい時は「ポン、ポトと打つ」(やわらかな感じで、綺麗な放物線を描くようなイメージで)感じ。

 

アプローチで転がしたい時は「トン、トン、ツー」(リズムよく、滑っていくような)感じ。

伝わりますかね?


ボクサーがパンチを打つときに「シュッ」と言いますよね?
空手も同じような感じですかね?


あの感じです!

 

なんとなく分かりますよね?
#なんとなくでいいですよ

 

▼抽象的イメージ② パット編

パットも”音“でイメージ出来ます。

ある実験で音の出ないパターで打ってもらうと、距離感が全く合わなかったそうです。

インパクトの音、転がる音、カップインする音、全て音でイメージします。

もう少し踏み込んで考え考えてみると、スイングの大きさも音で表現出来ると思います。

「スッ、スッ」で小さなスイング

「スー、スー」で少し大きなスイング

「スーウ、スーウ」で大きなスイングというような。

 

#パットは伝わりやすいかもしれません


▼まとめ

今回は音をテーマにお話してみましたが、テンポやリズムも良くなってくると思います。

 

パット編の「スーウ、スーウ」では、早く動かすイメージにはならないと思います。

 

スイングで頭がガチガチになっている方は、こんな感じでやってみても面白いと思います。

 

では〜!

 

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少し値は張りますが、ちょっといいものを買ってみようかな~という方にはおすすめです♪

 

 

 

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落とさないようにすることが大切ですね。

 

 

 

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iPhone13Proは少し重く、そのままだと滑り落ちる可能性があるので、こういったケースは必須なのかもしれません。