さぁ!1ヶ月放置しました(笑)!
そろそろ動きだそうかな
!!!
このブログではKRMの活動だけでなく、
私たちの大好きなイギリス
の良さをもっと知ってもらおうと、
イギリスのあらゆるジャンルのオススメを紹介していきたいと思います
今回はまずはMUSIC編![]()
私は音楽が大っ好き
でして、人前で歌ったりもたまにしております。
でも歌うより聞く方が好きです。
音楽のことになると鼻息が荒くなりますので極力避けておりますが、
記念すべき
第一回目はMUSIC編の、
しかも大好きなUK
の女性ボーカル編で行きたいと思います
ここ最近の世界
のポピュラーミュージックの中でもUK発の女性アーティスト
の流れはスゴイです
なので要チェックですよ~
実は私は昔、英語教師しておりましたので、
その時も音楽
は教材として使いまくりました
!!
私は主に中学校
の教師だったのですが、
英単語の書き取りの活動のBGM
に「Daft Punk」「Chemical Brothers」「Basement Jaxx」「管野ようこ」etc・・・
中学生のくせに、激アツの選曲を使ってやっておりました(笑)
でもみんなノリノリでした(笑)
!!
もちろん一緒に歌う教材としても使っていたので、
歌詞と日本語訳は絶対に見たい人です。
なので買うのは絶対日本盤
派です!
今回は英語の勉強でも役立つアーティストをチョイスです!![]()
まず英語の勉強にも使えると思ったのはこの人!
Corinne Bailey Rae 『Corinne Bailey Rae』
もうとりあえず声にやられます。
何この声!
春
のそよ風
です。
歌詞も簡単なわかりやすい英語でオススメ
次はこの人!
Adele 『19』
この人は”トラフィック・ストッパー”と言われていて、
「立ち止まらずにいられない声」という意味です。
しかもアルバムのタイトル通り「19歳」の時に作られたアルバムなのです!
もう感嘆と嫉妬ですよ!!
才能ありすぎ
!歌うますぎ!!!
シングルの「Chasing Pavements」は誰が聞いても「この歌いいね
」と言います。
サビのメロディが素晴らしいね!
また歌詞もすんごくいいのよ~。
この歌詞は英語が理解できるとより感動できると思います。
日本語訳とまた伝わり方が微妙に違うと思うから。
それと嬉しかったのが今年のグラミー賞
の新人賞を彼女がとったこと!!
アメリカ最大の音楽賞を彼女がとったのよ!!
エイミー・ワインハウスにつぐ快挙ですよ!!
英語がわかった方がより面白いと思うのはこの人!
Lily Allen 『Alright,Still』
もう言ってることがめちゃ過激!日本語やったら
って入りまくると思う。
でも英語やったらそれも全然OKやし、声がカワイイし、サウンドはかっこいいし、全部のバランスが絶妙!
きれいな英語の勉強というよりは若者のリアルな英語の勉強用ですね
特に2曲目の「Knock 'Em Out」がめちゃ好き。
うっとおしい男をけ散らす
歌やねんけど、断り方がもう最高!
これは是非日本語訳だけでなく英語で楽しんで欲しいです。
さぁ、第一回目はこのくらいにしておきましょう♪
好きなことを好きなだけ語れるのって楽しい

また次回もお楽しみに~