トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS -47ページ目

トランプ元大統領のサイト"SAVE AMERICA"のNEWS

マスゴミに騙されないで! これが真実の姿です

3年前、上野で「縄文展」を見に行きました。

衝撃を受けました。

 


このときに初めて生の縄文土器を見たのですが、

どれも大変高度な技術で造られたものばかり。

また、デザインもとてもユニークでした。

 

弥生土器よりも、縄文土器は優れている!と思いました。

 

きっと現代の我々よりも,

ずっとずっと高度な文明を

縄文人達は築いていたに違いない! 

と確信しました。

 

どうして学校では、縄文時代よりも

弥生時代の時間の方が進んでいる、と

教えているんだろう?

 

ミナミAアシュタールの著書を読んだり、動画を見たりして、

縄文時代の驚くべき実態を知るたびに、

ますます惹きつけられます。

 

https://youtu.be/GF1fVZJzCpw

 

 

Three years ago, I went to see the "Jomon Exhibition" in Ueno.

I was shocked.


I saw real Jomon potteries for the first time,

All of them are made with very advanced technology.

The designs were also very unique.



Jomon pottery is better than Yayoi pottery! I thought.



Why they teach children that 

the Yayoi period is ahead of the Jomon period

at school?



The more I learn the Jomon period,
The more I feel drawn to it.

 

私の住む市では、市がくれるゴミ箱にゴミを入れ、

各家庭が指定の曜日に道端に出しておくと、

ゴミ収集車が来て、中身を持っていってくれます。

 

日本のシステムに比べたら、本当に素晴らしいです。

 

ゴミ箱は3種類あります。

一般ゴミ用と、リサイクル用と、有機ゴミ用です。

今回、黒い一般ゴミ用のゴミ箱に亀裂が入ったので、

市に頼んで、新しいものと交換してもらいました。

 

このゴミ箱満載のトラックに乗って、新しいゴミ箱がやってきました。

今日新しいゴミ箱をもらうご家庭って、こんなにあるんですね。

小さいイカ6はい分です。

イカは内臓を取るところから、ひととおり処理します。

今はもう、イカの目を見ても、だいぶひるまなくなりました(笑)

 

 

ディリーゴという、英会話教室を経営している廣津留真理さんという方がいます。

塾なしでハーバードに一発合格し、しかも首席で卒業したという廣津留すみれさんのお母さんです。

 

私は彼女のメルマガを購読しているのですが、彼女が最近メルマガで書いていたのは

 

「できる子の家庭に共通しているのは、明るいこと」

 

ということでした。

 

あの頭の良さそうな芦田愛菜ちゃんも明るいし、きっと笑うことで、脳が活性化するのでしょう。

鬼の形相で勉強をしても、その効果は大したことがない、ということかもしれませんね。

 

 

There is a person named Mari Hirotsuru, who runs an English conversation class, Dilligo.
She's Sumire Hirotsuru's mother, who passed Harvard without a cram school and graduated at the top.

I subscribe to her e-mail newsletter. What she recently wrote in her e-mail newsletter is;

"What is common to families with children who can do well is bright."

That smart-looking famous actress, Mana Ashida, is also bright.
Laughing surely activates our brain.

It may be that even if you study in agony, the effect is not so great.


↑完成!やった~

 

庭に生えてしまったアマランサスの脱穀作業中です。

このために、amazonで洗濯板を買いました。洗濯板、まだ売られているんですね。買っている人もたくさんいて、驚きました。

 

洗濯板でゴシゴシと実を取り、ふるいで種を落とし、種についた殻はうちわで吹き飛ばします。

それでも少し赤いものが残ってしまいますが、調理するために洗うとき、取ろうと思います。

 

農家さんの苦労がよくわかりました。

それでもアマランサスの脱穀は、雑穀の中では楽な方なんですって。