飾りを付けましょぼんぼりに~
お雛祭ですね!

のび太くんがめがね外したときこんな顔になっちゃう3月3日ですね!


去年の11月から4ヶ月間いろいろあった。
いつの間にか2012年になって、いつの間にか3月になってた。


日々を大切にできてるのかな、日常出会う人を大切にできてるのかな、そんなことを自問しながら生きている次第です。


いまが同年代の人々(自分も含めて)にとって人生の過渡期なのかもしれないです。


自分を見つめなおしたり、将来の自分を想像したり、

いくつになってもイキイキワクワクドキドキしてたいな★
より良い人間関係の在り方について考える。

自分では人を見る目はある方だと思う。それを観察力と呼ぶかどうか別としても、話のネタ作りのためにもいろいろなこと、モノを見ている。


人の動作、言動、目、諸々より考えてることを想像する。

すると自分の傲慢な部分が露呈する。


この人の考え方をこんな風に変えたい、とか
相手にとって何かをしてあげたい、とか

とか、とか、とか。


そこで初めて気づく、それはナンセンスなことだと。

この歳になると、自分も含めていろんな意味で意固地な思想に走る傾向にある。

例えば↑のやつ。
自分の「○○」っていうものが強くなる。

でもそれは相手も一緒。


人の気持ちを動かすってことはそんなに容易なことではない。


と、同時に自分の考えを曲げるのもとっても難しい。

柔軟でありたいな、と同時にプライドが邪魔をする。

けど人様の話は神の声。
耳を傾けることは有益なことこの上ない。


自分が変わる、自分を変えることが円滑なコミュニケーションには必要なことだけど、変える為には人の意見がやっぱり必要だよね。


人の意見を聞かない、ことを変える為に、人の意見を聞くことは難しいなー


もっともっと成長したい!
リーダー湿布、じゃなくてリーダーシップはどれだけ人の力を引き出せるかどうからしい。

たしかに誰しも持つアビリティーではないよね。




いま、迷わずホワイトカラーな人と話がしたい。

なんでかって毎朝の電車内の光景は働く意欲を失わせてくるわけです。
急がしさに心を失ってる人が多過ぎる。老けるよな、そりゃ。ストレスと一緒に生きていくことが正攻法なんですか

オフに価値を見出だしているんですかね、世の中のリーマンの大半くらいの人たちは。

日本の経済とか、まーいろんなことを担ってることは確かです。けど、いらないことまで背負うことになるんだろうね。


自分にとって一般企業に勤めるということは本当に好きな恋人を捨ててお見合い結婚させられるみたいな感じなのかな
きっと社会人はぼくを蔑むでしょう、けど苦労したおじさんおばさんは、若い人たちに「やりたいことをしなさい」と言うんだよね。


「大人」の方々に20歳に戻れるなら同じ道を辿るか聞いてみたいよ。