ベルリンのユダヤ博物館。
ユダヤ人の歴史を語る、非常に興味深い博物館。ダビデの引き裂かれた星を連想させる建築の中は、ユダヤ人の亡命の歴史を表す構造になっています。
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ホロコーストタワー
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49本の柱が、不安定に並ぶ庭。
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voidという、中庭。fallen leavesという、人の顔の金属の板が散らばるインスタレーションは、歩くたびに足元で悲しげな音を奏でるのです。







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シンガポールには、フルトンホテルとフルトンベイホテルと、二つあり、タクシーの運転手も間違えてばかりでしたが、今回はベイホテルに宿泊。以前は、フェリーの乗船する場所だったらしく、駅舎のようなドーム型の建築構造をそのまま生かしたホテルの入り口。


クリフォードピアという、ラウンジで、シンガポールの人が、ここから船に乗ったのよ、小さい頃は、と話していました。

先週の上海に続いてシンガポール出張。ボタニカルガーデンの中のCorner Houseというコロニアルな建物の中でいただいたフレンチはかなりのレベルでした。
様々な調理法のビーツとうなぎのスモークの美しい一品。
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卵のフラン
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フルトンホテルの近くの運河
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