Aman Tokyoの、壮大なロビーは、素晴らしかったです。お部屋は、旅館風?でありながら、細かい配慮の導線、照明、抜群のベットフィティング。木の香りいっぱいの、扉もよかったです。


そしてルームサービスでいただいた、タラゴンマヨネーズのクラブハウスサンドがとても美味しかったです。

アマン特有のハイダウエイ、ではありませんが、静かで美しいホテルでした。
龍吟の機内でのお食事は、いつも楽しみ。日の丸は、シェフの和食への誇りとこだわりとか。
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桜のはの下には、昆布じめのホタテと甘エビ。メインの牛肉には、蕗の薹、汁物には、山菜各種と、和食の季節の香りを外国人にも伝えようとする心配りが随所に散りばめられています。



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博物館島という、5つの美術館、博物館の集まる地域の、ペルガモンと、新博物館へ。

バビロンのイシュタル門
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新博物館は、古代エジプトのネフェルティティの胸像が有名ですが、第二次大戦後の被害を修復した、博物館建築としても、価値のある建築ということでした。
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