FC STYLE 41 ~メバルプラッギング 玄界島~
『博多の廉』改め『九州男児★廉』の
メバルプラッギングの季節がやってきました!!
今回は1月に九州は玄界島で自画撮りした動画を紹介させて頂きます。
ナカナカに良い感じの釣れっぷりだったので、2回に分けてお届けします。
まずは、前編をお楽しみください。
メバルプラッギングの季節がやってきました!!
今回は1月に九州は玄界島で自画撮りした動画を紹介させて頂きます。
ナカナカに良い感じの釣れっぷりだったので、2回に分けてお届けします。
まずは、前編をお楽しみください。
九州からのお便り!!!
みなさんこんにちは!
九州男児のレンです!
週末の釣行は撃沈でした![]()
三日連続「淀川」に足を運びましたが、シーバス君は姿を見せてくれませんでした![]()
しかし、九州から嬉しい情報が届きました!
宮崎県在住の先輩が、ワンダー60での釣果を出してくれました!
お話を聞いてみると、この日はワンダーのバチカラーでしか釣れなかったとのこと![]()
ボイルはしているのですが、他のルアーには全くの無反応だったらしいです。
ウェーダーを履いていたので、川に立ちこんでボイルの原因を探ると、浮いているエビを捕食していたとの事!
ということは、ワンダーのバチカラーはエビパターンにも有効だということです!
春になり、気温や水温が上昇しエビなどの甲殻類の活動も活発になり、エビパターンが成立すること間違いなし。
ワンダーバチカラーの新たな可能性ですね!
みなさんも、エビが見えたらワンダーのバチカラーを投げてみてくださいね!
僕も早く魚を触れるように頑張らないとですね![]()
アウェーをホームに!!!
九州男児★レン
進撃の『SHOTA』!衝撃「BRUSH動画」公開!
琵琶湖プロガイド『宮廣祥大』プロがデカバスを釣る!
本日 「BRUSH」 動画がアップされました!
*** ご注意 ***
始めに言っておきますが、最近流行り?の「デカいバス一本釣れたら良い」みたいな【バクチ的は釣り方】をしていません!
得意のハードベイト、今回はクランクベイト【LC RTO DDシリーズ】を使って使い方・攻め方を詳しく説明しながら・・・なんと50cmアップ!60cmアップ!をキャッチ!!!
まさに適材適所!「システムクランク」ですね!
衝撃の映像をごゆっくりお楽しみ下さいね!
<FKD>
本日 「BRUSH」 動画がアップされました!
*** ご注意 ***
始めに言っておきますが、最近流行り?の「デカいバス一本釣れたら良い」みたいな【バクチ的は釣り方】をしていません!
得意のハードベイト、今回はクランクベイト【LC RTO DDシリーズ】を使って使い方・攻め方を詳しく説明しながら・・・なんと50cmアップ!60cmアップ!をキャッチ!!!
まさに適材適所!「システムクランク」ですね!
衝撃の映像をごゆっくりお楽しみ下さいね!
<FKD>
リハビリついでにビーフリーズで
肩のダメージから復活です。
去年の疲れなのか?四十肩なのか?
肩が上がらなくなるという今まで経験したことのないトラブルに見舞われましたが、地味な筋トレとストレッチの効果が出たのかロッドを違和感なく触れるようにはなりました。
昨年アメリカで使用していたボートの必要書類やら細かいメンテの打ち合わせのために北浦に行ってたのですが、せっかくなので久しぶりにオカッパリをしてみました。

昨年くらいからブーム?になったミノーのタダマキ
霞ケ浦水系は流入河川がワンドの奥に存在していることが多く、スポーニングを控えた個体が集まりやすい事に加え、更にワカサギ、シラウオの接岸がこれに絡んでくることが事の始まりです。
もう一つ大事な要素が風で、ボートでは釣りが厳しい位の風が吹き付けるとベイトであるワカサギ、シラウオは寄せられスポーニングを控えたデッカイメスバスがこれに狂喜乱舞するというパターンです。
ミノーを使う理由としては
エサのシルエットが細見な事とバスの目線が理由だと思います。
強風下でもよく釣れるのでビッグミノーがクローズアップされがちですが
地元でよく釣っている方達はビーフリーズの存在をしっかり認識されています。
サイズもシラウオを意識していれば65sp
ワカサギを意識していれば78sp

こんな感じでビーフリーズが密かに流行っているのです。
おそらくゴールデンウィークあたりまではこのパターン続くので霞水系に釣りに行く際は
ビーフリーズ忘れずに持っていくと良いと思います。

昨年の傾向だとこのミノーのパターンとかぶるように変わっていくのがRTO1.5でしたので
こちらも忘れずに!(デッカイの昨年はたくさん連れてましたからね)
クランクについてはまた改めて!
ロッド gaptools PHASE(ビッグミノーからすべて1本で済ませたい方にはおススメです)
ライン フロロ12Lb
釣り方 タダマキ(スピードは状況に合わせて変えていきましょう!)
去年の疲れなのか?四十肩なのか?
肩が上がらなくなるという今まで経験したことのないトラブルに見舞われましたが、地味な筋トレとストレッチの効果が出たのかロッドを違和感なく触れるようにはなりました。
昨年アメリカで使用していたボートの必要書類やら細かいメンテの打ち合わせのために北浦に行ってたのですが、せっかくなので久しぶりにオカッパリをしてみました。

昨年くらいからブーム?になったミノーのタダマキ
霞ケ浦水系は流入河川がワンドの奥に存在していることが多く、スポーニングを控えた個体が集まりやすい事に加え、更にワカサギ、シラウオの接岸がこれに絡んでくることが事の始まりです。
もう一つ大事な要素が風で、ボートでは釣りが厳しい位の風が吹き付けるとベイトであるワカサギ、シラウオは寄せられスポーニングを控えたデッカイメスバスがこれに狂喜乱舞するというパターンです。
ミノーを使う理由としては
エサのシルエットが細見な事とバスの目線が理由だと思います。
強風下でもよく釣れるのでビッグミノーがクローズアップされがちですが
地元でよく釣っている方達はビーフリーズの存在をしっかり認識されています。
サイズもシラウオを意識していれば65sp
ワカサギを意識していれば78sp

こんな感じでビーフリーズが密かに流行っているのです。
おそらくゴールデンウィークあたりまではこのパターン続くので霞水系に釣りに行く際は
ビーフリーズ忘れずに持っていくと良いと思います。

昨年の傾向だとこのミノーのパターンとかぶるように変わっていくのがRTO1.5でしたので
こちらも忘れずに!(デッカイの昨年はたくさん連れてましたからね)
クランクについてはまた改めて!
ロッド gaptools PHASE(ビッグミノーからすべて1本で済ませたい方にはおススメです)
ライン フロロ12Lb
釣り方 タダマキ(スピードは状況に合わせて変えていきましょう!)




