夕暮れ時、悪魔がきた。
燭台に垂れた蝋の多いやつをもってった

空に浮かぶ片腕を両腕で掴んだ

振り解かれたらあたしは地上まで真っ逆様

泣いて、ごめんねって
悪魔のくせに
だけどどこかキラキラして

そうだ。
君には最愛の天使が居たんだ
振り向かずに早々と消えた

予想していた
予想していた
だけどなんかなんかつらくて仕方ない
どうもぅ!!!
日本のどこかで風俗嬢として働いてるかがみと申しますにゃー

風俗で嫌々働く夢も希望もない私の本音を書いていきますハート


結構ひどいこと書いちゃうかもしれないけど許してくださいガーン

私にとって風俗で働いているということは誰にも言えないことなのです


これからよろしくお願いしますハート