●ソース屋がなぜナイキの物流を
ヨシダソースの吉田社長の話は
とても面白かったです。
カネなしコネなしから
異国の地で一代無一文から
年商250億円の企業グループを
創りあげただけに。
そして1本のソースを
売るための執念。
未だに忘れないパッション。
さて、今日はそんな吉田社長から
学んだことのシェアです。
皆様のお役に立てば幸いです。
詳しくは:
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「人儲け」できない人生ほどつまらないものはない!
1,512円
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●ナイキとの縁
ナイキとの縁をお話しくださいました。
「この箱を5日以内にプサンのこの場所へ
届けてほしい」
「ただし箱をあけられては困る。
企業秘密の塊だから」
「どこの会社に頼んでも1週間かかるという。
それじゃ困るんだ。5日。」
よくわからないけど「請けちゃいました」って。
プロ(物流会社)はみんな「無理!」って
断ったけど。
俺、素人だからよくわからくって。
結局、娘に行かせた。
ハンドキャリーってやつ。
人間が機内に手荷物で持ち込んで、
プサンの指定の場所に納めて、
ハイ、おしまい。一件落着。
この実績が元でナイキの物流を全部請けることに。
「あいつに頼むと無理が無理でなくなる」
ナイキの立派なところは、
この一件だけで「使い捨て」にしなかったところです。
●常識はどのようにしてつくられるのか
常識というのは「それを信じてほしい」という人が
メディアと学校を使って刷り込むのです。
そして「真実」はやがて静かに世間に広まるのです。
例えば日光東照宮の三猿。
「見ざる、聞かざる、言わざる」
だから「何を!」って。
保険料も「お金を払って」「保障を受ける」のが常識。
でも「お金をもらって」「保障を受ける」ことも
できるのです。
それは割戻金。
常識では「お金を払った人」に「剰余金」を「割り戻す」。
非常識は「契約を仲立ちした人」に「剰余金」を「割り戻す」。
それも契約が存在する限り、継続的に。
さて「ビジネス」として全うなのはどちらでしょうか。
●手厚い保障をうけながら毎月の収入を作る
このビジネスはあなたが紹介して加入した方が
運営会社へお支払する毎月の共済金の一部が
あなたに割り戻される仕組みです。
既存の生保・損保よりも幅広く保障されるのですが、
掛け金は圧倒的にお値打ちです。
「労働」以外で、細くて強いキャッシュフローを
創りたい方には是非お勧めです。
例えば:
・将来の年金に不安を抱えている方
・結婚後、パートに出ず子育てに専念したい方
・起業・新規事業のため安定したキャッシュフローを
確保したい方
・スモールビジネスのノウハウを習得したい方
・まずは小さく副業の準備をしたい方
・職場に「こうなりたい」という先輩がいない方
今、働いた「結果」が「長い将来にわたって継続」します。
紹介した方が毎月の共済金をお支払いくださる限り
続きます。
そして数万人規模のグループを運営するノウハウが
ライブやオンラインで習得できます。
●説明会の日程
4月15日(日)昼の部:名古屋(満席)
4月23日(月)夜の部:名古屋
4月28日(土)昼の部:名古屋
5月 3日(木・祝)昼の部:名古屋
5月 5日(土・祝)昼の部:名古屋
5月 5日(土・祝)夜の部:名古屋
5月 7日(月)昼の部:名古屋
5月 8日(火)昼の部:名古屋(子連れ可)
5月13日(日)夜の部:名古屋
5月20日(日)昼の部:中津川
5月21日(月)昼の部:名古屋
5月24日(木)昼の部:名古屋(子連れ可)
5月24日(木)夜の部:名古屋
5月26日(土)昼の部:名古屋
時間・会場など詳しいことはLineID:flymykite までお尋ねください。
