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アマラント ハンドバッグのブログ

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テカリではなく艶

若い時にテカリと戦った記憶は、誰にでもあるんじゃないかと思います。そのせいか、必要以上にマットにする癖がついていたりしませんか?その癖は損だと思います。

粉をはたいてパサパサしているより、艶があった方が肌が若々しく見えます。あぶらをあまり敵視せずに、利用したほうが良いと思います。

とはいえ、一箇所にデローンとのさばらせておくのも嫌。化粧直しする時には、清潔にした手で伸ばしたり取ったりしてます。ささっと、手で馴染ませる感じです。

道具を使わず、手で処理した程度なら、テカテカし過ぎず、かといってパサパサにもならないです。肌もあまり痛まないように思います。

光を味方につける

メイクをする時に色を乗せるというより、光が欲しい所に足す感じにしたほうが上手くいくように思います。アイシャドーも、フェイスパウダーも、ベージュに光沢が入っているようなタイプを持っていると便利です。

光を足したい部分に乗せていくと立体感も出るし、肌も光があった方が若々しく見えます。

アイシャドーで目元をくすませない

アイシャドーは若い時と同じように使っていると目元が逆にくすんで見えたりします。アイシャドーって減らないから、ロングラン使用になっているカラーがあったりしますよね。危険です。

せっかくメイクするなら綺麗に見えた方が良いですもん。アイシャドーも新製品をチェックしてみてください。新しい技術を取り入れた優れものが出ていると思います。

アイシャドーはクリーム系を持っているとパサパサしにくくて便利です。ジェルとかリキッドとか、色んなタイプが出ているみたいなので、目元が潤って見えるもので色があっているものを探してみると良いと思いします。

目元が明るく見える物を見つけると便利です。目の下も、目の上も、眉の下も、すべて明るくしたくなります。笑


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