今度はどんなイヤホン? | Do More with Less

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クルマ、バイク、モーターレース、音楽、映画、本、社会に対して言いたい事、Twitter(X)でつぶやいた事の詳細などをオレ流スタンスにて
メインタイトルは尊敬するCG創設者の故小林彰太郎さんの書から引用しました
プロファイル画像は @crown_sugar さんに描いて頂きました

またしてもこの話題。もう飽きた?いやその前になかなか理想に巡り会えないものです。

今回は最近の総括も兼ねてまずは自分の周りでのイヤホンを巡る環境の変化を記しましょう。実はそれによってイヤホンに求めるものが変わるので。

というのもイヤホンのメインの使用場所であるジムにおいて、最近サービスが向上してWi-Fiは入るは、マシンが刷新されてApple Watchのアプリにも対応するわで至れり尽くせり。おまけに有酸素系のマシンでは何とYou Tubeまで視聴出来る様になった。

となるとワイヤレスイヤホンの場合またしても相性の問題が起こる。そしてそれ以前にiPhone使っている人にとって問題なのはやはり、iOSの現在の仕様でイヤホン側で独立した音量調整が出来ない事だろう。しかしジムの有酸素系マシンは出来る。これでイヤホンの評価が変わってしまうのだ。

まず前にご紹介したこれの場合。

 

 

はい、独立音量調整が効くのでiPhoneでもマシンでもいい感じで使えます。
しかしそもそもフィット性が悪く、運動中に使いづらかったのでしまい込んでいたモノ、積極的に使う気にはなれません。

最近使用していたこれは?

 


フィット感は良かった。しかし独立音量調整が出来ないので、ジムのマシンでは音が小さ過ぎてNG。iOSの仕様なのかYou Tubeアプリの仕様なのか、一部の動画も音が小さ過ぎてNG。まあまあ気に入っていたのに残念。

といったところです。ここまで前置きですがちょっと長くなったので次回に。


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