厳冬期の高松沖は、鯛が集中するポイントがあること、中層に浮くことが多いこと、特定のベイトを偏食していることが特徴的です。このため、まず魚を見つけることについては、シーズナルでのポイント選択と、中層の鯛をしっかり魚探で映して探すことが必要で、特定のベイトを偏食しているため、ベイトが入る地合が重要です。今回の動画では、朝一のポイントで鯛は魚探にしっかり映るものの、ベイトが入る地合で無かったため全く釣れず、そこからベイトが違うであろうエリアを見つけて釣るという動画になっています。
また、今回の動画では、同行者としてブログ「FISHING IS GOOD」の”にゃがとも”君がコラボ参加してくれました!彼は僕の仕事上での技術者仲間でもあり、理論派シーバサーとして面白いブログ書いてます。ただ、残念なことに、今回SDカード忘れで動画を一緒に撮ることができませんでしたが(^_^;)以下にURL貼っときますので、チェックしてみてください。
ブログ:https://nyaga-fish.net/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCfVKXZriiHFEaRPswohnqZg
また、今回の動画では、同行者としてブログ「FISHING IS GOOD」の”にゃがとも”君がコラボ参加してくれました!彼は僕の仕事上での技術者仲間でもあり、理論派シーバサーとして面白いブログ書いてます。ただ、残念なことに、今回SDカード忘れで動画を一緒に撮ることができませんでしたが(^_^;)以下にURL貼っときますので、チェックしてみてください。
ブログ:https://nyaga-fish.net/
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCfVKXZriiHFEaRPswohnqZg



