他の人のブログで、コールマンのポップアップユーティリティボックスMがぴったりとの情報がありますが、この商品、すでに完売。
他に似た商品がないか探していましたが、一つ見つけました。
ジョブマスター(JOB Master) 現場用ゴミ箱 Mフタ付き JGB-MF というもの。
試しに買ってみましたが、底板もしっかりしており、サイズもどんぴしゃり。
おすすめです。
ジョブマスター(JOB Master) 現場用ゴミ箱 Mフタ付き JGB-MF/マーベル

¥2,930
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話は変わりますが、
スクリーン内で、白フジカを使うのに心配なのが一酸化炭素。
換気をすれば大丈夫といいますが、自分のスクリーンだとどのくらいの間隔で換気をすればいいのか。ベンチレーターを開けておくだけでいいのか。ベンチレータを開けるとどのくらい冷気が入ってくるのか。
冬キャンプが初めてなので、まったく想像がつきません。
そこで、やはり一酸化炭素警報機を設置したほうがいいということになります。
一酸化炭素警報機も安いのから高いのまで、さまざまです。
もし安いのを使うのであれば、高価な濃度計をレンタルし、実際にフィールドで精度を確かめたほうがいいと考えています。
安いので、みなさん使ってらっしゃるのがこのへんでしょうか。
Present-web 一酸化炭素警報機 MI-CM70 防災 アラーム 有毒ガス の 検出に.../Present-web

¥1,200
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濃度計のレンタルは、いろいろ探しましたが、理研計器のCO-01というものが、5日間3000円
というのを見つけました。
これでテストしてから使うと安心かと思います。
もう少し価格が高い警報機だと、みなさんお使いなのがこれかと思います。
住宅用一酸化炭素警報機「ストーブ見張り番」 JF-EDCO1/フォースメディア

¥4,265
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あとは、日本製一流メーカ品ですかね。
新コスモス電機 一酸化炭素 警報機 煙感知式 光電式 燃焼排ガス中のCO 一酸化炭素 電気化学.../新コスモス電機

¥14,194
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この機種は、ガス会社でレンタルもあるようです。(月200円程度)
※あくまでも、ネットで調べた情報で、実際にフィールドでテストしたわけではありません。
もちろん、スクリーン内での火器使用は危険を伴いますので、自己責任でやることになります。
調べていたら、私の地元のガス会社で、10月ごろ新製品が登場するようです。
フィールドでの使用は保証されていないとは思いますが。自己責任で使ってみようかと思います。
記事はこちら。
追記:よく考えたらAC電源サイトオンリーなので、AC電源タイプの警報機でもいいんですね。
それなら、いろいろ商品があります。
これなんかいいかも。