GTB最前線のfishfunkyです~!!!
最近、Y老師がアジニスト・レジェンド5.8ftで大活躍。そこでアジニストの改造を進めています。
グリップのスリム化+ガイド交換を目指して、
ガイドの仮組と、飛距離テスト、曲がりのチェックなどをしたところ~!!!
最近、Y老師がアジニスト・レジェンド5.8ftで大活躍。そこでアジニストの改造を進めています。
グリップのスリム化+ガイド交換を目指して、
ガイドの仮組と、飛距離テスト、曲がりのチェックなどをしたところ~!!!
まずはグリップ。
バットエンド部分のワインディングチェックを固定しているスレッドを、
ライターで軽く炙って取り外し。
2つのワインディングチェックをずらし、
ライターで軽く炙って取り外し。
2つのワインディングチェックをずらし、
グリップのEVAの不要部分をカッターで切り取り、
ドリルに装着して回転させながら、
サンドペーパーで手になじむように丸く削ります。
これでノーマルなアジング用のグリップになったかな?

トップガイドはステンレスsicですが、軽いので、そのまま利用。
そこから3つは3mmのsicチタンガイド。4つ目は4mmのsicLガイド。
この4つのガイド、一つ550円ですから4つで2,200円必要になります。
ドリルに装着して回転させながら、
サンドペーパーで手になじむように丸く削ります。
これでノーマルなアジング用のグリップになったかな?

トップガイドはステンレスsicですが、軽いので、そのまま利用。
そこから3つは3mmのsicチタンガイド。4つ目は4mmのsicLガイド。
この4つのガイド、一つ550円ですから4つで2,200円必要になります。

5つ目と6つ目のガイドは、
UEDAのロッドから取り外したゴールドサーメットを使ってみました。ひと昔まえの超高級ガイドです。
sicガイドより少し重く、PEでは削れるらしいです。
でも、ゴールドサーメットの方が放熱性能・滑りが優れているということで、
エステルラインのバットガイドには、かえってピッタリでは?
しかも、これ以上ガイドにお金をかける意味もないので、この選択です。
5つ目に7mmのゴールドサーメット、
6つ目のバットガイドは軽量化を考えて10mmのゴールドサーメット。
UEDAのロッドから取り外したゴールドサーメットを使ってみました。ひと昔まえの超高級ガイドです。
sicガイドより少し重く、PEでは削れるらしいです。
でも、ゴールドサーメットの方が放熱性能・滑りが優れているということで、
エステルラインのバットガイドには、かえってピッタリでは?
しかも、これ以上ガイドにお金をかける意味もないので、この選択です。
5つ目に7mmのゴールドサーメット、
6つ目のバットガイドは軽量化を考えて10mmのゴールドサーメット。


