マリンアクアリウムと魚釣りの日記2 -12ページ目

またアマダイ釣り

またアマダイ釣り行って来ました。


船宿のホームページを見るとトップの人が7匹とか8匹とか釣っていてどうにも我慢できませんでした。


朝4時に起きて歯を磨いて4時10分に出発!


高速走って一路三浦方面へ。


途中で朝ごはんを食べたり、道を間違えたりなんやかんやで現地には7時前に到着。


受付を済ませて荷物を持って船にいくと既に満員。


舳先の方しか空いていません。


仕方なく舳先に近いところに荷物を置くが、他のお客さんの情報によると今日は人が多いので2隻出しになるとの事。


しばらくすると船長がきて、あっちは剣崎方面、こっちの船は千葉方面に行きますのでお好きなほうにどうぞ。とのことですが。


うーん・・そんなこと言われてもどっちがいいのか・・・


みんなどかどかと剣崎方面行きの船に移動を始めるので、自分はこのまま残って千葉方面に行くことにした。


8時定刻出航!


海上はうねりこそないが、風はけっこう吹いていて白波が立っている。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

30分くらい走って千葉県側のポイント到着。


釣り開始!


一投目に早速あたり。


上がってきたのはトラギス。


2投めは空振り。


3投目はトラギス・・


4投目はトラギス・・


・・・・・・


8投目はウツボの子供・・・


こんな感じでトラギスとウツボの子供と遊んでる間にも、さすが好調のアマダイ船。


まわりの人には本命が上がり始める。


隣の人は2匹、3匹と追釣していく中で自分に釣れてくるのはトラギスばかり。


ハリスを長くしたり、ガン玉をつけたりいろいろやってみたが、昼前頃にやっと本命ゲット。サイズは30弱センチくらい。


しかしその後は相変わらずのトラギス攻撃を受けているうちに時間になってしまいました。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

釣果は、アマダイ1匹、イトヨリ1匹、サバ1匹、カイワリ1匹、カナガシラ3匹、アカボラ1匹、トラギスたくさん、ウツボ5匹くらい。


以上でした。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

今までは操舵室の真横で釣ってたことが多いので、いつも船長がガン玉つけたほうがいいとか、もっと大きく誘った方がいいとかアドバイスしてくれたのですが、今回はミヨシよりなのでなにもなし。


船中トップは7匹、剣崎に行った船では40センチ超えが何匹も上がったらしい。


みんなたくさん釣れてる中で自分には1匹だけ・・


いつも向こう合わせの釣りばかりしてるので、小さなあたりを見逃してるような気がします。


ちょっとガッガリ・・・


アマダイは自分には難しすぎるのでもうやめよう・・


などとは思いません!!


絶対にリベンジするぞ!


と言うことでまた近いうちに突撃してきます。

ゴールデンストライプドアンティアスのボス争い

最近4匹いるゴールデンストライプドアンティアスたちがしょっちゅう小競り合いをしています。


一番大きかったオス(と思われる個体)の地位をナンバー2の大きさだったやつがぐんぐん成長してきて、その地位を脅かそうとしているみたいです。

マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

買ってきたときあったオスの特徴(背びれの一本が長くなる)がなくなってしまいました。


もともとこのオスは気が弱めで、餌やりの時もびくびくしながらだったし飼い主の存在に慣れるのが一番遅かったです。


時折とばっちりを受けてネオンテンジクダイとたいしてサイズの変わらない一番小さいチビゴールデンが追いかけられたりしていますが、



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このチビ個体、結構気が強くて追いかけられてる途中でくるっと向きを変えて「なにすんだこのやろー」てな感じで逆切れ気味に睨み返したりしています。


そうすると追いかけてた方はすごすごと退散する感じ。


多分サイズ的に同等だったらこのチビが間違いなくボスになっていると思います。



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でもそうはならないのが世の常。


これからどういう展開が待っているのか・・・

スギアヤチョウその後

今日運転免許の更新に行ってきました。


今回からやっとゴールドになりました!(今頃になってやっと・・・)


今までは更新の直前に、シートベルト不着用とか踏み切り一時停止違反とかつまらないことでつかまって、青いままでしたが今回はなにも悪いことしていません!!


なのでやっと・・・



さて本題ですが、


スギアヤチョウは一応人口餌に餌付きました。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

でも他に食べるものを出してくれないからしょうがなくて食べてるっていう感じです。


アサリの時や、アサリと人口餌のミックスの時はばくばく食べてましたが、人口餌だけにしてからは一回突っついては周りをうろうろしてまた突っついて・・・という感じです。


それに突っつこうとして餌の上で構えてから突っつくまでの時間が長い~。


たまにフェイントかけて構えただけで食べずに泳いでいってしまうときもあります。


たまにと言うかそういう時の方が多いかも。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

ヤッコとは違いますね。チョウチョウウオは。


それでも今のところ白点も出ずにちょっとふっくらしてきました。


このまま人口餌を押し通すか、もう一回アサリとのミックスにするか。


考えどころです。


冷凍庫にはまだアサリがたくさん余ってますが・・・


でも飼い主の存在には大分慣れてきました。


餌をやって水槽の前からいなくなる前にすぐに塩ビパイプの隠れ家から出てきて、餌を食べ始めます。


この辺はゴールデンエンゼルの時より早いです。

外房で海釣り

久しぶりに外房方面へ釣りにいきました。


最近は海釣りというと船を除けば、木更津沖堤や鹿島港がメインになっていますが、

海釣りをはじめたばかりの頃は勝浦方面ばかりいっていました。


今回は朝まづめアジねらいで本命はキスです。


キスが本命というのは初めてです。


完徹はつらいので、土曜日午後4時頃にケンタッキーとビールのおやつ。


程よく酔いがまわったところでシャワーあびて布団に入ると案の定熟睡4時間!


これで一晩分は寝たことになるので、深夜出発の準備完了。


12時頃家を出て一路外房方面へ。


現地には3時過ぎ頃到着。


4時過ぎにアジ釣り開始。


しかししばらくの間はまったく反応なし。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

そろそろ明るくなろうかという頃にポツリポツリと釣れ始める。サイズは10~15センチ程度。


10匹くらい釣ったところでキスポイントへ場所移動。


仕掛けを変えてキス釣り開始。


一投目から魚の反応が・・


上がってきたのはフグ。


2投目にも魚の反応!


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今度こそはとキスか・・と思ったらまたフグ。


その後フグの一荷があったりして、うんざりし始めた頃やっと刺身サイズのキスがつれた。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

左右に投げ分けて探っていたが正面や左向きに投げたときはフグばかりだが、右の方へ投げるとキスが釣れてくることを発見。


右のほうはテトラ越しになってやりにくいのだが、右のほうばかり集中的にやってみる。


結局一時間くらいでお刺身にできそうなのは3匹。


あとは小さ目が3匹釣れた。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

今日はマラソン大会があって交通規制があるとのことなので、9時には上がることにする。


帰りに大東港に寄ってみると釣り人がたくさんいてサヨリを釣っていた。


投げ釣りの人はイシモチを狙っているそうだ。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

イシモチもいいなー、と思いしばらく見ていたが釣れている気配がないので今日のところは見学のみ。


次はここかな。

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スギアヤチョウ

過去にウミヅキチョウ、スギアヤチョウ、レインフォーズバタフライを買ってきたことがありましたが飼育技術の未熟さゆえ長期飼育できませんでした。


もうチョウチョウウオはやめようと思っていましたが、また手を出してしまいました。


今回は通販で購入。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

今までコモンサンゴは通販で買ったことありましたが、魚は初めてです。


お迎えしたのは、スギアヤチョウ。


意外と不人気なこの魚。


たしかにトロピカルな雰囲気のチョウチョウウオが多い中で、どちらかと言うと地味な色合いではありますが、上品というかシックというかさっぱりしたところが気に入ってます。


サイズは5センチ程度の小さめ。


マリンアクアリウムと魚釣りの日記2

カリブ海にいくと普通にどこでも泳いでるらしいですね。


魚が来る1日前にトリートメント用の水槽をセットし、メイン水槽の外部フィルターから濾材をひとつかみ分拝借。


余ってたサンゴ砂の大きめのタイプを追加してセッティング。


濾過機は小さな外掛けフィルターしか余っていないので、ペットボトルを半分に切って底に直径1センチの穴を開け、その中に濾材をいれました。

マリンアクアリウムと魚釣りの日記2
外掛けフィルターの水は全てこのペットボトル内に落ちるようにして俄か作りの安上がり濾過装置の出来上がりです。


水量はたいしたことありませんが濾材の量はこれでだいぶ稼げます。


最初はアサリをやっても100%無視されましたが、次の日から突っついて食べるようになりました。

マリンアクアリウムと魚釣りの日記2
水中に舞ってるアサリの身も追いかけていって食べています。


これから人口餌に少しづつ慣らしていこうと思います。


今回は大丈夫かな?

水槽のバランス

硝酸塩対策として還元ボックスと海藻レフジウムをメイン水槽につなげてありましたが、

その後、硝酸塩が0であることを試薬で確認してから、ちょっと事情があって海藻レフジウムも還元ボックスもメイン水槽から分離してありました。

それから約3週間。

生体は魚が12匹。全員サイズは小さいのですが毎日餌を多めにやっているのでそろそろ硝酸塩が出始めるころかと思って試薬で測定したところ、検出しませんでした。
DSC08844

水替えの水道水に既に硝酸塩が含まれている状態で、餌もばんばんやっているにもかかわらず硝酸塩が検出されないというのはなんでだろう。

硝酸塩対策はなにもしていないのに・・

これがバランスがとれたという状態なのだろうか?

130リットルの水槽に濾過は外部フィルターのみ。

底砂の厚さは2~3センチ。

どこで還元が起こっているのか?

不思議だ???


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鹿島港公園で魚釣り

鹿島港の港公園にG師匠と行ってきました。

港公園での釣りは、3年位前にたしか2月の極寒の中での夜釣り以来で久々です。

午前中野暮用を済ませて現地着はちょうど昼頃。

いつもは釣り場に着くと、気が急いて一分でも早く竿を出したくなるのですが、この港公園にくるといつものんびり気分。
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時間も昼と言うことで釣り座だけ確保して準備もしないうちからまずはのんびりビール飲みながら昼ごはん。

風もそれほどなくてポカポカ陽気で、居心地最高です。

周りの釣り人をボケーっと見ながら、ビールを飲み干して、今日はめずらしく買ってきた日本酒でも飲もうかな・・と思ったところ。

左側の人がなにやらでかい魚をごぼう抜き!

「なんだなんだ」

と見に行くと40センチくらいのカンパチ!

こんな真っ昼間に・・カンパチ・・


残りの弁当をかっこんで、日本酒は後回し!

早速釣りの準備開始。
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Gさんも俄然気合が入る!

一応今日の目的はカレイ調査と夕まづめにアジというつもりだったので、一本はコマセ籠にオキアミ詰めてつけ餌もオキアミで遠投。(と言っても50メートルくらいですが)

もう一本はカレイ仕掛けにイソメで投げ。

もう一本はイソメをつけて足元にたらす。

計3本で釣り開始。

投げ竿の仕掛けは上げるたびに餌が空っぽになってもどってくる。

カニかと思ったが、その後Gさんがでかいシャコゲット。

犯人はこいつでした。

その後自分の竿にはまだら模様のハゼみたいな5センチ位のが掛かってきました。

次はGさん。20センチくらいのクジメ。

それからしばらくは何もない時間が過ぎてそろそろ日が傾きかけた頃、サビキに変えた遠投浮き仕掛けに何の前触れもなくアジが3匹くっついて上がってきました。

でもサイズは10センチ以下。

これは泳がせ用にGさんに進呈。

その後アジが続くかと思ったが、音沙汰なし。

日が暮れて周りの釣り人がいなくなった頃、1匹だけポツリとアジ追釣。
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Gさんはドンコの30センチ弱位のとアナゴをゲット。

自分は何もないまま20時頃納竿しました。

もうカレイの季節になろうと言うのにカレイの気配はまったくなし。

まだカンパチが釣れるくらいですから海の中はまだ夏ですね。

バケツに汲んだ水が温かかった!


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アマダイ釣り

アユ釣りのG師匠にこのブログとうとう見つかってしましました。

「へんな事書いてねーだろうなー」

とあたふたと過去記事を見ましたが、とりあえず大丈夫そうです。

「他の人に言わないでね!」



ほぼ十ヶ月ぶりに三浦方面にアマダイ釣りにいきました。

今年の1月に初挑戦以来4回目です。

今のところ1勝2敗の負け越し。

外道が多彩なのもこの釣りの魅力ですがやっぱり本命が釣れないと寂しいですね。

船宿のホームページを見ると結構好調なようで、今日も帰りに船長に聞いてみると、今年は調子いい。と言ってました。

8時出船で1時間前には現地に着きたいのですが、今回ちょっと寝坊気味。

いつも朝ごはんを食べてた大黒パーキングもパスし、ノンストップで現地に着いたのが40分前。

駐車場に車を入れて、受付を済ませて船に向かうと今日のお客は自分も入れて5人。

でも最後に行ったので両舷とも端っこは空いてなくて左舷胴の間で準備開始。

そして定刻どおり出航!
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30分くらい走って釣り開始。

1流し目でいきなりすごい引き。

何かと思ったらイナダでした。でもイナダ釣ったのは初めてなのでちょっとうれしい。

2流し目位で左の人が早速本命ゲット。

自分はカナガシラとトラギスを連発。

その後昼ごろまでに、右隣の人も本命ゲット。

左側の人は本命4匹くらい釣れている。

反対側の人も本命あげているようだ。

ひょっとして釣れてないの俺だけ?

と若干焦り気味。
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あたりは結構あるのですが釣れてくるのはトラギスばかり。

トラギスなら間違いなくこの時点で竿頭だ。


昼を過ぎた頃、今日初めてトラギスとは違う手ごたえが!

上がってきたのは30センチくらいのアマダイ。

「ホッ」

これで少し余裕を取り戻したが、相変わらずトラギスの猛攻は収まることなく結局最後まで続きました。
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それでも午後はイナダとアマダイの1荷があったりして十分楽しめました。

釣果は、アマダイ30センチと25センチくらい(どちらも目測)

イナダ2匹、レンコダイ1匹、カナガシラ2匹、トラギスたくさん。

以上でした。
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今日は船内全員本命のアマダイを釣ったそうです。


しかし考えて見るとアユ、ヒメマス、カレイ、根魚五目など、向こう合わせの釣りを得意?とする自分としては、あたりがあって即合わせという釣りは向いていないのかも。

投げ込んでボーっ、としている釣りに慣れているので、1日中常に竿先を見て緊張していなければならないため疲れました。


家に帰ってから1時間半かけて捌いて刺身にして食べました。

刺身には日本酒が合うと思うのですが、自分はさほどのんべえではないせいか美味しい刺身を見るとご飯を食べたくなります。

1週間くらい前に炊いて冷凍庫に入れてあったご飯があったので電子レンジに入れて、チンしたてのホッカホッカ?のご飯で食べました。

ビールとご飯とアマダイ・イナダの刺身。

20分で食べ終わりました。「あー美味しかった」



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なぞの貝

このミドリイシは下の写真の通り、もともと奥側半分が結構前に白化していて既にその部分にコケが生えて海藻まで生え始めていたのですが、
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ある日突然真ん中の右側が真っ白に部分白化しました。

「なんじゃなんじゃ?」

と見てみると、真っ白なきれいな貝がひっついていました。

「こ・・これがホンハナマツムシか!」

と思って捕まえてみてみましたが、なんか違うような気が・・・
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でもこいつがミドリイシの共肉を食べて白化させたに違いありません。多分・・

もともと白化してたのでいまさら大騒ぎするほどでもないんですが、一応駆除しときました。


水槽立ち上げて3年。

ライブロックの追加はもう1年以上していませんが、いまだに初めて出現する生き物がいるなんて不思議です。

この3年間で、カニ5匹、シャコ1匹、ウミケムシ20匹くらい、謎のウミウシ1匹、そして今回の貝。

これでもう飼い主に無断で不当に居住している生き物はいないと思います。


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ネオンテンジクダイ

最近水槽を見るたびに無意識のうちにネオンテンジクダイの数を数える自分に気がつきました。

もう何回数えたことやら・・・

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十匹買ってきましたが1週間くらいで6匹に減ってしまいました。

このまま一匹減り・・2匹減り・・・

としているうちにいつの間にかいなくなるんだろうなー

と思っていましたが、6匹になってからは順調みたいです。

今の時点で6匹とも人口餌食べてます。

時折一匹だけ水流ポンプの裏側の薄暗いところにいて、次はこいつかなと思ってましたが意外と大丈夫。

こいつらを脅かすような凶暴な生体はいませんが、たまにゴールデンストライプドアンティアスがネオンテンジクダイの群れの真ん中で泳いでいたりして、

安心な環境と程よい緊張感がいい具合なのかも知れません。

ただ、一匹比較的大きめなのがいてそいつが他のメンバーを追いかけたりしています。

どちらかというと普段は統一感のない感じで好き勝手にばらばらに泳いでますが、

メタハラが消えた瞬間や、飼い主が水槽のまん前に行ったときはばらばらに泳いでた6匹が物の見事に固まって群れて泳ぎ始めます。

見てると面白いですねー

水族館のいわしの群れ程の迫力はありませんが、なんかほのぼのとする光景です。

当人たちは生きるために大真面目なんでしょうけど・・・


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