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鷹コネタ 岡島、鶴岡、秋山監督

6月2日付読売新聞夕刊

【岡島秀樹】
今季、再びホークスのユニホームに袖を通したのは、「わがままでアメリカに行かせてもらい、感謝の気持ちでいっぱい。もう(現役は)日本で終えるつもり。ホークスで終わってもいい」

6月7日付スポーツニッポン

【鶴岡慎也】
妻子を札幌に残し、福岡市内のホテルで単身赴任中。開幕当初の食事はルームサービスが多かったが、最近は積極的に若手を連れ出し、完全にチームに溶け込んでいる。


6月27日付スポーツニッポン

【秋山監督】
西武3連戦で着用するダイエー初代ユニホームは初体験となる。ヘルメットは鷹の顔をイメージしたデザインで、ファンから『ガッチャマン』の愛称で親しまれていたが「(トレードが)決まってあのユニホームは着たくないと思ったら、移籍した年にデザインが変わって喜んだな。ただ、今はあれがかっこいいと言われてるね」と笑みをまじえながら話した。一方、西武は79~95年まで使用されたスカイブルーのビジターユニホームを着用。自身も袖を通した西武黄金期の象徴で、指揮官は「青虫ユニホームね」と懐かしそうに振り返っていた。

6/26 ホークス情報

6月26日付スポーツニッポン

【李大浩】
6月の打率.403と好調。月間MVPに向け「このままチームを引っ張っていくのが理想。4、5月は調子が悪かったけど、今はいい時期だ」。オリックス時代には5、7月に月間MVPを獲得しており、春から夏場にかけての実績は十分。

【柳田悠岐】
藤本打撃コーチが「内川の足が100%なら三番で問題ないが、8割ぐらいだとどうか。柳田は2死から四球で出塁しても盗塁ができるからな」と言えば藤井打撃コーチも「内川三番、柳田三番で数パターン考えている」とうれしい悲鳴。当の柳田は「打順に意識はない。何番でも試合に出られればうれしい」と話した。最終的にはきょう26日に内川本人から状態を直接聞いた上で秋山監督が決断することになる。

【江川智晃】
調整のために二軍の練習試合(HONDA熊本)に四番・右翼で出場。左翼場外への2ランを放つなど、3安打4打点と好調さをアピールした。「本塁打の打席は右肘を上げた状態で、そこから振り下ろす感じで打ったら手応えが良かった」と笑顔。また一番・二塁で出場した【明石健志】も4安打と固め打ちした。

6/24、26 ホークス情報

6月24日付スポーツニッポン

【柳田悠岐】
交流戦で打率.371、3本塁打、20打点と大活躍したが、27日の西武戦から六番か七番の打順に入ることが濃厚。リハビリ中の内川聖一が復帰し、三番に入ることが有力。クリーンアップから外れる形になるが「自分は何番でもいい。試合に出ることが目標ですから」。内川聖一は規定打席未満ながら打率.324。柳田が六番に入れば、四番・李大浩、五番・長谷川勇也で3割打者が四人続く打線が完成する。


6月26日付西日本スポーツ

【飯田優也】
7月8日のオリックス戦から始まる9連戦中に一軍に再昇格し、先発する可能性が浮上した。首脳陣は9連戦を先発7人体制で乗り切る方針。「(一軍で)いい部分も悪い部分も見つかった。次の二軍戦でしっかり生かして投げたい」。まず28日の二軍戦(阪神・小郡)で先発し、再出発を図る。