0709さんのブログ -15ページ目

鷹コネタ 笠谷・松田・内川・松坂

2月12日付ニッカンスポーツ

【笠谷俊介】
〔実は〇〇選手〕
「ルービックキューブが得意です。1分30秒で完成できます。学校で流行った時があって、その時に覚えました」。

2月13日付ニッカンスポーツ

【松田宣浩】
〔最近知ったフレーズは?〕「そりゃ、やっぱりチームスローガンの『熱男』ですよ。選手同士の会話でもよく使っているんですよ」。


2月14日付ニッカンスポーツ

【藤井コーチ】
〔アイドルブームですがあなたの推しメンは?〕「若い時は映画が好きだったこともあり、薬師丸ひろ子が好きでした。震災の時に彼女が映画の主演を務め、僕がオリックスの代表として試写会に行った。本物に会えてうれしかったですね」

2月15日付ニッカンスポーツ

【内川聖一】
〔バレンタインの甘い苦い思い出は〕「数日前にファンからもらったバレンタインのプレゼントを開けたら、チョコではなく、なぜかヘッドホンが入っていたんです。ありがたいことですけど、ビックリしましたよ」。

2月15日付ニッカンスポーツ

【松坂大輔】
〔バレンタインの甘い苦い思い出は〕「一番多かったのはプロ1年目の時ですね。1000個以上あって、トラック1台分でした」

鷹コネタ 【柳田悠岐】

2月11日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
何とも分かりやすくモチベーションを高めた。練習後に待っていたのは、日本テレビのニュース番組でキャスターを務めるタレント桐谷美玲のインタビュー。取材後に桐谷の写真集を直接本人からプレゼントされ「これでキャンプ頑張れるわ~」としみじみ。球団スタッフに頼んで2ショット写真も撮ってもらい「バリかわいかったッス!」とハイテンションだった。


2月15日付スポーツニッポン

【柳田悠岐】
室内練習場からメーン球場に戻る時に両手で持ちきれないチョコレートをファンからもらっていた。「やばいっす」。持ちきれなかったプレゼントは、マスコットのハニーホークや報道関係者から手伝ってもらってようやくロッカールームへ運んだ。直接、手渡されたプレゼントは球団関係者の数えで27個。わずか数分でこの数をゲットするあたりは、さすがにチーム1のもて男だ。

2月15日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
14日時点で正解な数字は把握できていないものの、球団広報によると、最も多くチョコをもらったのは柳田。「いっぱいっす。(数は)わかんないっす。虫歯にならないよう歯磨きします」。

2/15 ホークス情報

2月15日付スポーツニッポン

【五十嵐亮太】
右ふくらはぎの張りを訴え別メニュー調整中の五十嵐が、7日ぶりにブルペンでの投球練習を再開した。「(右ふくらはぎは)何の問題もありません。きょうはこれだけ投げられて良かった」。まだダッシュなどの走塁メニューがこなせないために別メニュー調整が続く。

2月15日付西日本スポーツ

【川島慶三】
インフルエンザで離脱した。田中トレーナー統括は「4、5日は(宿舎の)自室で安静ということになる」と説明。A組選手の感染は初。15日に金子がB組からA組に昇格する。またインフルエンザのため10日から離脱していたB組の川原は、14日から全体練習に復帰。

【中村晃】
ウイルス性の胃腸炎で12日の練習を早退したが、A組の通常メニューに復帰した。下痢や腹痛などの症状はほぼ治まっており、フリー打撃や守備練習などで汗を流した。「(前日の)13日が休養日だったんでしっかり休めました。もう大丈夫です」。

【バンテンハーク】
体調不良のために早退した。球場に着いてから異変を訴えたもようで、この日はキャッチボールなどの別メニューで軽めの汗。「だんだん良くはなっている」。昼前には宿舎に戻って静養に努めた。