0709さんのブログ -14ページ目

2/19、20 ホークス情報

2月19日付読売新聞

【武田翔太】
佐藤投手コーチの指導で左足の踏み込み方を修正して直球の切れが増し、「球質が去年とは全く違う」と感じている。

2月20日付スポーツニッポン

【武田翔太】
〝体幹強化指令〟が下された。ブルペンで武田の投球を見つめていた工藤監督が投球後、本人と鳥井田コンディショニングコーチを呼び、腹圧を高めるトレーニングを指示。指揮官は「気になったところがあったので、いろいろ話した」と言葉を濁したが、武田は「体幹系のことです」と明かした。

2月20日付朝日新聞

【森唯斗】
新たな球種に挑戦している。従来より握りを浅くし、バットの芯を外す落差の小さなフォークだ。落ち方の違う二つ目のフォーク取得で、激しい投手陣の争いを勝ち抜くつもりだ。17日の紅白戦では2イニングを完璧に抑え、「『これなら』という球もあった」と新球の手応えを実感した。

2/16、17、18 ホークス情報

2月16日付西日本スポーツ

【帆足和幸】
B組で打撃投手を務めた。福田らに50球。制球に苦しむ場面もあり「防護柵もあったし投げにくかった」と振り返ったが、ブルペンでさらに118球を投げて調整。「ブルペンでの後半からは下半身主導の投げ方が出来ていた。この調子でいく」と手応えを口にした。柳瀬と千賀も順調な仕上がりをアピール。

2月17日付スポーツニッポン

【攝津正】
これからの実戦次第となるが、オープン戦の初登板は3月1日の楽天戦(ヤフオク)が有力。


2月18日付ニッカンスポーツ

【岩嵜翔】
この日は二番手で登板し2回を6人斬りで無失点。右打者の猪本に対しカーブを試した。「先発でカウントを取るためにはカーブが必要だと思う。工藤監督からは手首の使い方やカーブを投げるために鍛える筋肉などを教えてもらいました」と、たった1球だったが手応えをつかんだ。

【武田翔太】
3回6安打3失点と打ち込まれた。前回12日2回2失点に続き結果を出せなかった。「苦い。直球の精度を上げていきたい」。佐藤投手コーチと話し、直球とカーブだけに制限した中での投球。解禁になるまでは、結果よりも変化球に頼らず直球を磨いていく。

鷹コネタ 【鳥越内野守備走塁コーチ】【中村晃】【今宮健太】【松田宣浩】

2月12日付スポーツニッポン

〔隠しマイク〕
【鳥越内野守備走塁コーチ】は紅白戦で2打数2三振の柳田をベンチ裏で見つけると「扇風機はまだ早いぞ!寒いわ!」。

2月14日付スポーツニッポン

【中村晃】
冷静に話す様子は25歳とは思えないほど落ち着いて見えた。『自分』を持っているという印象。「好きな芸人はいますか?」と聞いてみた。帝京の先輩、とんねるずと返ってくると思ったが「芸人ですか…いないですね」。


2月15日付西日本スポーツ

【今宮健太】
体のバランスを取るため、右に続いて左で行ったロングティーで〝場外弾〟を披露。「右より左手の握力が強いから(球を)押し込めるのかも…」。サラリと口にした今宮を横目に、見守った左打ちの本多はちょっぴり複雑な表情。「俺の立場がないやん」と苦笑いを浮かべるしかなかった。

2月17日付スポーツニッポン

〔隠しマイク〕
半袖でテレビの取材を受けた【松田宣浩】は、長袖の柳田、武田に「暑い宮崎を届けなあかんやろ。(袖を)まくれまくれ!!常夏や」。このとき気温は10度前後でした。