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5/29・6/1 ホークス情報

5月29日付西日本スポーツ

【飯田優也】
28日、二軍戦(阪神・雁ノ巣)で、二番手で登板。5回3安打無失点でウエスタン・リーグ単独トップの7勝目。この日の最速147㌔の直球にキレのある変化球を交え、6奪三振をマーク。「四球を出さないことをテーマにして、それができました」。 リーグ単独トップの7勝。勝率10割、防御率1.58、奪三振47もトップで投手4冠に君臨している。「(一軍でやる)自信はあります。下でやっていることを出せば、結果もついてくる」。

6月1日付西日本スポーツ

【山中浩史】
5月31日、二軍戦(中日・ナゴヤ)で先発し6回を1失点。前回先発した24日の二軍戦(オリックス・ほっともっと)では7回を3失点、それに続く今回の好投に山内ファーム投手チーフコーチは「踏ん張りがあった。走者を背負っても冷静だった」。山中「ロングリリーフでも何でもこなすつもり」。

【塚田正義】
5月31日、二軍戦(中日・ナゴヤ)、リーグトップタイとなる7号ソロを放った。28打点と49安打もリーグトップをキープする〝三冠王〟それでも本人は「まだまだです。これから勝負です」。一軍昇格へさらに打撃を磨くつもりだ。

6/1 ホークス情報②

6月1日付スポーツニッポン

【攝津正】
右肩筋疲労のためファームで調整していたが31日、一軍に合流した。28日の二軍戦(阪神)で4回を投げ1失点。手応えを感じての復帰だけにヤフオクドームに到着した時も自信が表情に表れていた。「これから首脳陣と話をするのか」と報道陣から聞かれると「どうでしょうねぇ」とはぐらかしたが、日焼けした顔がたくましさが増したようだった。


6月1日付ニッカンスポーツ

【攝津正】
一軍に合流した。先月28日の二軍戦(阪神)で4回1失点と調整登板を終え「思ったより回復が早かった」と話していた。4日巨人戦(ヤフオク)で先発復帰の見込み。郭投手コーチは「(次回は)予定どおり。調整は本人に任せている」と話した。

6月1日付西日本スポーツ

【攝津正】
出場選手登録を抹消された5月10日以来、3週間ぶりにヤフオクドームに姿を見せたエース。「いつもと変わらない」と口にするにとどめたが、復帰登板となる4日巨人戦に向け、約50㍍のキャッチボールやランニングメニューなどで精力的に汗を流した。

6/1 ホークス情報①

6月1日付スポーツニッポン

【中田賢一】
1回2/3でマウンドから降ろされた。中日時代の07年4月22日のヤクルト戦(神宮)以来のワーストタイ10失点。4月26日の西武戦(ヤフオク)以来1ヵ月以上、勝利から遠ざかっている。捕手の鶴岡とは開幕以来10試合連続バッテリーだが、次回のコンビ解消について田村コーチは「選択肢の一つ」と言及。

【今宮健太】
フルイニング出場が止まった。1打席目に続き、3回も空振り三振に終わると4回からベンチに退いた。小川ヘッドコーチは「同じような形の三振だったからね。刺激も必要」。今宮は「ボクとしてはあっさり(打席を)構えているつもりはない。そこができないと戦力になれないと思っていますから」とし、「こうなった以上、練習しかない」。

6月1日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
5月9度目のマルチ安打。5月の月間打率は12球団トップの3割9分5厘。それでも「三振してしまったし、まだまだ。もっと打ちたい」と2三振を猛省していた。

6月1日付ニッカンスポーツ

【巽真悟】
一軍昇格。中田の序盤KOで嘉弥真と千賀がともに2回以上を投げたため、ブルペン補充が決まった。加藤投手コーチは「ロングリリーフが必要だから」と説明した。