harukiの新作? | あしか、浜辺をさまよえば
村上春樹ハイブ・リット/村上春樹(編・訳)
¥2,500
Amazon.co.jp

こんな本が出ていたとは!!

08年11月だったらしい。

英語のまま、触れられるんですね。

朗読が村上春樹だったらなおよかったのにな。


以下Amazonより。

早速注文するとします。


内容紹介
「ここに収められたレイ・カーヴァーやティム・オブライエンの作品からも、翻訳作業を通して、僕は大事なことを数多く学んだ」
(『村上春樹ハイブ・リット』編訳者前書きより)

「ハイブ・リット」とは、hybrid(混成の)とliterature(文学)の合成語で、文学を楽しみながら多面的にすぐれた英語に親しめるCD-BOOK の呼称です。『村上春樹ハイブ・リット』なら、
1) 村上春樹が選んだ英語の短篇小説を原文のまま読めます。
2) 小説の作者自身が朗読する英語を聞けます。(※)
3) 名翻訳者の訳を味わえます。
このCDブックで、ぜひ、あなたの心に響く物語を見つけてください。
※「ささやかだけれど、役に立つこと」「レーダーホーゼン」はアメリカ人ナレーターによる朗読です。

収録作品:
レイニー河で/ティム・オブライエン(朗読:ティム・オブライエン)
ささやかだけれど、役に立つこと/レイモンド・カーヴァー(朗読:グレッグ・デール)
レーダーホーゼン/村上春樹(朗読:ジャック・マルジ)

内容(「BOOK」データベースより)
ティム・オブライエン、レイモンド・カーヴァー、そして村上春樹の名短篇に、英語+翻訳+朗読で触れる。