Good morining!
Today,I have a part time job all day.
My job is tutor. I teach English and Mathmatics to a junior high school student.
Teaching to others is very difficult. I want to be a good teacher.
See you later.
Good morining!
Today,I have a part time job all day.
My job is tutor. I teach English and Mathmatics to a junior high school student.
Teaching to others is very difficult. I want to be a good teacher.
See you later.
こんにちは。
ゴールデンウィークみなさまいかがお過ごしでしょうか。
さて、今日は就職活動について書いていきたいと思います。
私は現在大学4年生、4月の1週目に大手ソフトウェア開発会社から
内々定を頂きました。
しかし周りを見渡せば、まだまだ内定をもらえていない学生が
たくさんいるみたいです。私のゼミのメンバーを見れば、
10人中6人がまだ内定を頂けておりません。
私だって現在頂いている企業から内々定を
頂けなかったら、と思うと今でもまだ就活を続けていたと思うし
不安でGWどころではなかったと思います。
しかし、一昨年の先輩までを見てみると4月には全員内定を頂いており、
どの先輩たちも誰もが知っている超有名企業に就職しました。
でもここで立ち止まって考えてみると、
私たちの代、そして一昨年の先輩たちでは能力はほとんど違わないはずです。
私の大学は世間一般にMARCHと呼ばれている大学です。
全員がその試験に合格し、同じゼミで同じような課題を行ってきました。
それが景気によって就職先がこんなにも違うのです。
だから私は就職できない人が悪いとは思えません。
こういった事実があるにも関わらず、就職浪人に対しては
就職試験を拒む企業が多々あると聞きます。
しかし、本当にそれで良いのでしょうか?
各企業は就職してもらいたい学生の理想像や基準をそれぞれ持っていると思います。
100社あれば100通りの理想の学生像があるのです。
と考えると、就職先の見つからない学生は自分を理想としてくれる企業が
まだ見つからないだけのことではないでしょうか。
当然、学生が企業の理想像に合わせることもできますが
就職した後、学生が本当に幸せなのかといった問題になるでしょう。
最後に、まだ就活を行っている仲間へ
あきらめずにがんばって。
【おすすめの就活本】
『就活のバカヤロー』(著)石渡嶺司、大沢仁
『会社に人生を預けるな』(著)勝間和代
『自分は評価されていないと思ったら読む本』(著)小笹芳央
『就渇時代の歩き方』(著)小島貴子
『面接の達人』(著)中谷彰浩宏
昨日、広島に行ってきた。
原爆ドームをみてきた。
小学生の時、『はだしのゲン』を読んで
一度は広島に行ってみたいと思っていた。
今でも、小学校の図書室にはあるのだろうか。
あの本が戦争の惨状をリアルに伝えているのかはわからない。
私はその場にいなかったからだ。
だが、戦中、戦後の日本、広島があの本により近い状態であったならば、
戦争ほど恐ろしいものはないと小学生の時感じていたし、今でも感じている。
原爆ドームを見て、
鳥肌がたったし、寒気がした。
いや、原爆ドームの前を流れる川を見てだったかもしれない。
あの本には原爆が投下された後、
人々が川に飛び込むシーンがあったと思う。
原爆の熱線が熱くて熱くて、川に飛び込むのだ。
皮膚はただれ、人間とは思えない状態になって、
たくさんの人々が身動き一つせず、ただただ川の中で立っている。
小学生の時にあの本で見た64年前のそんな光景を思い浮かべていた。
原爆ドームは現代の広島の街並みにはあまりにも似つかわしくなかった。
だがその不自然さが、1945年8月6日の悲劇を今でも私たちに伝えてくれている。
平和記念公園にある資料館も
原爆ドーム以上に原爆の恐ろしさ、戦争は悲しいものだということを私に教えてくれた。
2度と過ちを繰り返さないように叫び続ける広島市およびそれを支える人々に感謝したい。
ひとつ私は疑問に思う。
なぜ14万人を殺すことができたのか。
もちろんアメリカを責めているわけでも、当時その決断をした人々を責めているわけではない。
14万人、この数は想像もできない数だが。
14万人を殺す規模の爆弾であることを知っていて、
なんら無抵抗の市民に向けて使用したのであれば、
私はその事実が不思議でならない。
人間というのはそんなに残酷な生き物なのだろうか。
私はその事実が不思議でならない。