原点に〜
昨日は、元バレエダンサーの久野さんとお話させてもらいました
久野さんは、マタニティーウォーキングやさまざまなプロデュースなど、幅広く御活躍されています。
プロデュースのプロでもある久野さんに、私の過去の企画を見てもらったら、
愛がない。
って言われました。
ある意味、言い当てられたような気が
今まで、ママのためのイベントばかりやってきたのですが、いつも違和感があったのは、事実です。
だって、ママじゃないから。
開きなおりつつも、だからこそ私にしかできないママのためのことをやりたいと思っていました。
でも、もともとは、こどものために。とやりたかった私を封印していたんです。
だって、こどものためにやるにしても
影響力のある、そして、お財布を持っているママ向けにしたほうがいよ。と言われたことから、ママのために。といつのまにか、方向が変化していたんです。
だから、なんだか思いが伝わらない。自分の中でしっくりきていない。ってことが起っていたんですね。。
先日の35歳の誕生日に、年内に法人化する!と決めてから、理念などを一新しようと思って自分の棚卸ししていたんです。
うすうす、ママじゃない。と感じていたのは事実。
久野さんの愛がないという一言で、開眼したって感じです。
本当に、感謝です。
そこで、やはり、こどもだ!ということに。
じゃ、もともとどう思ってたんだろう?
と考えるてみました。すると、やってるじゃん!
シッターのときに、やってること。
いつも、こどもたちが、どんな逆境にあっても、人生楽しい!と思ってもらえる力を持ってほしい。と願って関わってます。
だから、その子の持っている、伸びようとする力を伸ばそうとしてます。
創意工夫できる工作もやってます。
そして、一番は、こどもたちの気持ちによりそうようにしてます。
これは、こどもたちに決めてもらい、見守り、結果を共有すること。
根底に、自分で考え、決めて、行動し、責任をとることで、どんな状況でもハッピーでいられる。という思いがあるからです。
私、昔からそう思ってたよな~。
回り道したけれど、原点に戻ったような気がします。
そして、こどものことを思うのは、ママもいっしょ。
ママと一緒にこどもたちのことを考えていけたらいいな。と思っています。
iPhoneからの投稿

久野さんは、マタニティーウォーキングやさまざまなプロデュースなど、幅広く御活躍されています。
プロデュースのプロでもある久野さんに、私の過去の企画を見てもらったら、
愛がない。
って言われました。
ある意味、言い当てられたような気が

今まで、ママのためのイベントばかりやってきたのですが、いつも違和感があったのは、事実です。
だって、ママじゃないから。
開きなおりつつも、だからこそ私にしかできないママのためのことをやりたいと思っていました。
でも、もともとは、こどものために。とやりたかった私を封印していたんです。
だって、こどものためにやるにしても
影響力のある、そして、お財布を持っているママ向けにしたほうがいよ。と言われたことから、ママのために。といつのまにか、方向が変化していたんです。
だから、なんだか思いが伝わらない。自分の中でしっくりきていない。ってことが起っていたんですね。。
先日の35歳の誕生日に、年内に法人化する!と決めてから、理念などを一新しようと思って自分の棚卸ししていたんです。
うすうす、ママじゃない。と感じていたのは事実。
久野さんの愛がないという一言で、開眼したって感じです。
本当に、感謝です。
そこで、やはり、こどもだ!ということに。
じゃ、もともとどう思ってたんだろう?
と考えるてみました。すると、やってるじゃん!
シッターのときに、やってること。
いつも、こどもたちが、どんな逆境にあっても、人生楽しい!と思ってもらえる力を持ってほしい。と願って関わってます。
だから、その子の持っている、伸びようとする力を伸ばそうとしてます。
創意工夫できる工作もやってます。
そして、一番は、こどもたちの気持ちによりそうようにしてます。
これは、こどもたちに決めてもらい、見守り、結果を共有すること。
根底に、自分で考え、決めて、行動し、責任をとることで、どんな状況でもハッピーでいられる。という思いがあるからです。
私、昔からそう思ってたよな~。
回り道したけれど、原点に戻ったような気がします。
そして、こどものことを思うのは、ママもいっしょ。
ママと一緒にこどもたちのことを考えていけたらいいな。と思っています。
iPhoneからの投稿










と手を上げ、返事などなど。




