ベビーシッター・個別保育研究家 参納 初夏 -29ページ目

イクメンに思うこと

おはようございますニコニコ

ベビーシッター・個別保育研究家の参納(さんのう)ですヒマワリ

昨日、マミムというママのプロ集団の
ミーティングの見守り保育を
担当させていただきました。

こどもと遊びながらも、
ママたちの会話がはいってきます。

「旦那が使えない」

そんなフレーズが、耳に残りました。

そして、母との電話で、
「⚪︎⚪︎(妹の旦那)は、子育ても、家事もしてくれて、ほんとイクメンよね。」と。

確かに、彼は、お休みの日には、こども2人を連れ出してくれ、冷蔵庫にあるもので、パッと料理をする。

お風呂にも、入れます。

すっかり、生活の一部のように。

とはいえ、平日は、帰宅も遅く、使いものにならない、のかもしれません。

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※写真は、妹のだんなさまと姪っ子。

子育ても、家事も、生活の一部、それをやるから、イクメン、そう呼ぶことにも、実は、違和感が。

家族は、助け合って生活するものですよね。

ちょっと、やったくらいで、イクメンぶりしないで!
半分ずつ、やって当たり前でしょ。

そんなママたちの声が聞こえてくるようです…

「イクメン」という言葉の浸透で、父親の育児、家事参加は、進んだのでしょうか。

個人的には、進んだ気がします。
えせイクメンも多いという気もしますが。

ネットで、調べても、進んだ、という方が多かったです。

記事の中に、真のイクメンを育てるには、出産前の摩擦が重要、というものが。

なるほど。

そもそも、育った環境が異なる者同士が、共に暮らすんですから、最初が肝心ですよね。

男の子のママも、最初が肝心。

こどもの頃から、イクメン教育(家族が心地よく暮らすための感覚、スキルを育てること)が必要なのかもしれませんね。

お嫁さんに、「旦那が、使えない」と言われないように。

あ、「嫁が、つかえない」と言われないように、女の子にも、生活に必要なスキルは、学んでもらわなくちゃですけどね。

こどもたちには、生きる力、身につけてもらいたいものです。


⚪︎⚪︎するときは、エビぞり!?

おはようございますニコニコ

ベビーシッター・個別保育研究家  さんのう はつかヒマワリ


シッター先で、面白い絵本を見つけました~音譜

男の子のトイレの使い方などが書かれている本。

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座ってするとき、立ってするとき、和式など、シチュエーションごとに、詳しく書かれています。

今っぽいですよね~。
こういう絵本があるってこと。

改めて、文字で読むと、ヘェ~ということもあり、面白いですアップ

女の子用もあるそうで、気になります(笑)



より体と心が喜ぶことを

おはようございますニコニコ

ベビーシッターの目線で、笑顔の種を届けるさんのうですヒマワリ

個人的なことですが、
最近、食生活を見直し中です。

変えてみたことは、

さくらんぼ白湯を飲む
➡︎体のお掃除をしてくらるそうです。

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さくらんぼ玄米を食べる
➡︎よく噛むようになりました。

さくらんぼ原材料をみて、醤油を選ぶ
➡︎安いものは、添加物いっぱいで、醤油ではない醤油風調味料、ということを知ったので。味も、全然違います!

続いて、ライフスタイルも、見直したいものですブーケ1