ドラマから学ぶ親子関係 「はじめまして、愛しています」

ベビーシッター割引券のススメ
おはようございます![]()
ベビーシッター・個別保育研究家の参納(さんのう)です![]()
今回は、
ベビーシッターを賢く利用する4つの方法
1つ目について、ご紹介します![]()
ベビーシッター割引券
2016年度から新サービスになっているんですよ
Q.どんな人が使えるの?
A.ご自身または、パートナーの会社が、承認事業主であれば、利用できます。
もし、そうでなければ、承認申請してもらう必要があります。
詳しくは、
http://www.acsa.jp/testsite201604/htm/babysitter/
Q.こどもの年齢は、何歳まで大丈夫?
A.乳幼児又は小学校3年生までの児童、その他健全育成上の世話を必要とする(*)小学校6年生までの児童
*については、こちらをご覧ください。
Q.1回あたり、いくら使えるの?
A.1回あたり 2,200円
もし、双子なら9,000円
三つ子以上なら18,000円
Q.どこで使えるの?
A.以下に掲載されている割引券等取扱事業者です。
こちらをご参照ください。
Q.所得制限って、ありますか?
A.ありません
Q.そもそも、割引券って、どこからお金が出ているの?
A.国からと企業からです。
企業の負担は→ 大企業:割引額の10% 中小企業:割引額の5%
Q.使うにあたって、注意することって、ありますか?
A.割引券を使うと、所得(現物支給)になります。
ですので、所得税を支払う必要が出てきます。
*参考資料(給与所得となるもの)は、こちら
ご参考になりましたでしょうか?
独自に、調べたものですので、追加情報などがございましたら、
教えていただけると幸いです![]()
ベビーシッターを賢く利用する4つの方法
おはようございます
ベビーシッター・個別保育研究家の参納(さんのう)です
ベビーシッターは、高い!
と思っていらっしゃる方、多いと思います!
それもそのはず
保育園のように、国からの補助金がないから。
ですが、賢く使う方法もあるんですよ
★ベビーシッターを賢く利用する4つの方法
1.ベビーシッター割引券
2.福利厚生チケット
3.市区町村など自治体からの育児補助制度
4.会社からの個別補助
例)領収書で、対応してもらう
シッター代を全額負担してもらう
それぞれについては、別記事で詳しく書いてまいりますので、
ご参考になさってくださいませ
