研修講師のFirst Starです
一昨日は娘の12歳の誕生日でした

私からはムートンの室内履き

彼女も受験生なので、何となくあったかグッズが集まりました

娘曰く
「羊さんがかわいそうで足のほうに置けない」

そうで
昨日は湯たんぽを抱っこして寝ていました

まだまだあどけない12歳です
さてさて
前回の写真に戻ってしまいます。
aroma diffuser
アロマディフューザー
です。
おもてなしとはあまり関係ないのですが、、、

通じる英語への
プチレッスン
としてお読みくださいね!
としてお読みくださいね!カタカナ英語、どんどん増えてますよね。
以前、
というタイトルのブログで、
コミュニケーションという言葉がカタカナ英語として定着したことを書きました

辞書にのっている日本語訳と
実際に使われる時のニュアンスが違うと
徐々にカタカナ英語になっていきます

そうなるとその単語に親近感がわき、
覚えるのも楽です!
ただ、せっかくのその単語、実際使ってみると
通じない、、、
あれ

間違ってるのかな、、、と単語を知らない時よりもショックを感じてしまって、
もう使わない、、、
なんていうことありませんか?
私は受講生の方々からよくそんな悩みをお聞きします。
もったいないですよね
さて、また横道に、、、

ディフューザー=diffuser
(散布装置←←これはムリですね〜
ディフューザーが定着したのも納得です
)
)少し意識しないと通じない単語かもしれません。
一般的に
通じない理由は大きく分けて2つあるように思います。
①カタカナを読むことによって、本来の英語の発音と異なった発音になってしまう。
②カタカナ英語になる過程で、その英単語の本来の意味や使い方から離れてしまった。
実際は①のケースが多いのではないでしょうか。
例えば、今回のディフューザー、
ディフューザー
とアクセントがついてしまいますよね。
でも英語では
difuser
と真逆なのです。
さらに
アロマ
も、英語では
aroma
です。
たかがアクセント、されど、、、
英語の発音ではアクセントがとっても大事です!
英語の発音が苦手、
あるいは
英語の聞き取りが苦手、
と思っていらっしゃる方の多くは
実は個々アルファベットの発音が問題なのではなくて、
アクセントに対して
あまり意識がいっていない、ということが
多いようです
発音のレッスンはやはり文字でお伝えできることに
限界がありますが、、、
aroma difuser
です

少し意識してみてくださいね

You'll see a difference

(違いに気づきますよ!)

