「おもてなしの心」を英語で伝えよう☆ First Starのofficial blog -26ページ目

「おもてなしの心」を英語で伝えよう☆ First Starのofficial blog

英語コミュニケーション力をアップさせて夢を実現させたいな、と思う皆さまのお手伝いができますように、、、小さなFirststarの願いです☆

こんにちは
研修講師のFirst Starです星

今日は来月から始まるプロジェクトの打ち合わせ@表参道でした。

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イリュミネーションの表参道は何回も写真に撮ったことはあるけれど、

紅葉の表参道は初めてかも、、、もみじ

キレイです。暖かいし

プロジェクト、、、

急速に増える海外からのお客さまに
どんな風に対応したらいいのか、
と悩む企業の皆さまに、

ヒントになるセミナーを全国各地で開催して行きましょう!!

というものです。

話が始まった8月頃には、どの程度反応があるのかわからず、3月までに数回くらいあるでしょうか、、、はてなマーク

とのことだったのですが、、、

あっという間にすでに14ヶ所決まった、とのことキラキラ

いかにこの分野への関心が高まっているか、
を感じました。

モチベーションが高いアップって講師にとっては本当にありがたいことです。

普通はそこにとってもパワーを使わなくてはいけないので、、、。

その分、すぐ実践に結びついて、そしてそれが持続するような内容をたくさん盛り込んで、

お伝えできたら!と思っています音譜

例えば、、、

何か困っているな、何かお手伝いして差し上げたいな、と感じる海外からのお客さまを
見かけたとき、

とっさにどうお声かけしよう、、、うーん

「すみません、、、」
"Excuse me..."

かな、、、

それでもいいけれど、、、

一瞬、"はてなマーク"という反応をされてしまうかも。

そうするとせっかく勇気をもって
こちらからお声かけしたのに、
コミュニケーションの最初、
つまずいてしまうかも。

ぜひぜひ、迷わず、

"May I help you?" 
「何かお手伝いいたしましょうか?」

とアプローチしてみて下さい。

相手は

ラブほっこりとなるはず。

「声をかけたものの、そのあとペラペラ〜と来られたらわからないかも、、、」えー?

いいえ、その時はその時です。

ジェスチャー、ガイドブックなどモノもありますし、紙に絵を書いてもらってもいいですね。

必要であれば最近はスマホなどで単語を手軽に翻訳することもできます。

とにかく、まず、

( I'm here to help you!)
(いつでもお手伝いしますよ!)

というメッセージを伝えることが大切です。

おもてなしの心のコミュニケーションは

こちらからボールを投げるバスケ

のが鉄則ですよウインク

それでは

Have a good afternoonもみじ