「おもてなしの心」を英語で伝えよう☆ First Starのofficial blog -16ページ目

「おもてなしの心」を英語で伝えよう☆ First Starのofficial blog

英語コミュニケーション力をアップさせて夢を実現させたいな、と思う皆さまのお手伝いができますように、、、小さなFirststarの願いです☆

こんにちは
研修講師のFirst Starです星

昨日は、ご近所のお友達のお宅に突然お邪魔して
アフタヌーンティーコーヒー

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代々木上原にあるアステリスク、というお店のケーキを手土産にウインク

何だかとーっても喜んでくださって、恐縮してしまいました。

そして、

そのやりとりで、昨日の

should

を使ったフレーズを1つ思い出しましたひらめき電球

should 

は「〜すべき」

と覚えている方が多いと思いますが、

実は意味の範囲がとーっても広い、

という話ですニコ

何かいただいたときに、

「まぁ、お気遣いいただかなくてよかったのに、、、申し訳ありません、、、」

というようなことを言いますよね。

英語でそのニュアンスを伝えるのは難しいように思うのですが、

比較的ぴったりのフレーズがありますアップ

"You shouldn't have."
(そんなことなさらなくて良かったのに、、、)

この時のhaveは文法的には少し難しいかもしれないので、

あまり気にせず、

このまま覚えてしまいましょうビックリマーク

ただ、

全く同じ言葉の並びで

状況によっては

「あなたはそんなことをすべきではなかった」

という意味にもなりえるんですあせる

言葉って不思議ですね!

なので、

伝える時は日本語で

「そんなことなさらなくて良かったのに、、、
お気遣いありがとうございます。」キラキラ

という気持ちを込めて、

"You shouldn't have."

とおっしゃってくださいね!

何かプレゼントプレゼントをいただいた時のリアクションとしては、

"Thank you very much! Can I open it?" 
(ありがとうございます!開けてもいいですか?)

なんていうのもあります。

欧米では何かいただいたときにその場で開けて、

そしてまた

"Thank you very much! 
It's beautiful./
This is very special./
I like it ver much. "

などなど

とっても嬉しい!

というリアクションをする、

というのが習慣です。

日本人の感覚からすると

いただいたその場であけるなんて!

と思いますが、

すぐ開けますビックリマーク

そして

とーっても大げさなくらいに

リアクションしますウインク

こういうちょっとした場面でのコミュニケーション、

結構難しいですね。

でもスマートにできると自信がつきますよ!

それでは

See you tommorrow音譜