ファーストポディウムのブログ -389ページ目

F1モナコGP 予選

こんにちは!音譜

ミニカーショップ ファーストポディウムです。 車バス

またしてもレッドブルがポール!フラッグ

詳しい製品情報は弊店HPをご覧ください。

〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1630-3 1F
TEL/FAX  0276-45-7189

http://firstpodium.ocnk.net/



注目のモナコGP予選は、前戦スペインGPに続いて
2戦連続でレッドブル、M.ウェバーが獲得しました!

これでレッドブルは6戦連続でポールポジションです。

モナコのようなハイダウンフォースが要求されるコースは、
レッドブルは得意ですね。

2位にはルノーのR.クビサが入りました。
来期のフェラーリ入りも噂されるクビサですが、今シーズンは
マシンの調子も良く、優勝も十分狙えるポジションです。

3位はレッドブル、S.ベッテル。
明らかに速いのにアンラッキーが続き、波に乗れないベッテル
ですが、今回はまずまずのポジションからのスタート。
猛烈なプッシュが予想されます。

4位以下は4位、フェラーリ、F.マッサ、5位、マクラーレン、L.ハミルトン、
6位、メルセデスGP、N.ロズベルグ、7位、メルセデスGP、M.シューマッハ、
8位マクラーレン、J.バトンと続きます。

上位陣はいつもの顔ぶれですが、フェラーリのF.アロンソは
フリー走行でのクラッシュの為、予選不参加になっています。

好調レッドブルが連続優勝を飾るか?!

モナコGP決勝、地上波放送は日曜深夜23時15分スタートです。



大きな地図で見る


※お知らせ※

ファーストポディウムではミニカーの買取も行っています。

ミニカーを売りたい方もぜひご来店下さい。

F1モナコGP 開幕

こんにちは!音譜

ミニカーショップ ファーストポディウムです。 車バス

伝統のモナコGPが開幕です!フラッグ

詳しい製品情報は弊店HPをご覧ください。

〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1630-3 1F
TEL/FAX  0276-45-7189

http://firstpodium.ocnk.net/



数あるF1のラウンドの中でも最も華やかで、最も難関コースと言われる
モナコGPが開幕しました。

モナコ公国の公道で開催されるモナコGPは、エスケープゾーンが
無い狭いコースと、公道ならではのタイトなコーナーで構成され
高度なテクニックと集中力が要求されます。

狭いコース幅ゆえオーバーテイクは難しいのですが、常に背後から
プレッシャーをかけられるため、精神的にも厳しいコースです。

モナコGPでの1勝は他のグランプリの3勝に匹敵すると言われ、
限られたドライバーしか優勝していません。

近年の優勝ドライバーは、2007年、F.アロンソ、2008年、L.ハミルトン
2009年、J,バトンとなっており、やはりワールドチャンピオンになる
ドライバーはモナコでも速いんですね。

そして過去にモナコで5勝を挙げているモナコマイスター、M.シューマッハ
の存在も気になります。
前戦スペインGPでは復調のきざしを見せたシューマッハが、得意の
モナコでどんな走りをするのかも気になるところです。

木曜に行われたフリー走行1、2のリザルトはフェラーリのF.アロンソが
トップ、2位には今シーズン好調のメルセデスGP、N.ロズベルグ、
3位には現在最速レッドブルのS.ベッテルとなっています。

抜きにくいモナコではポールを獲ることが、優勝へつながる
条件となります。

果たしてポールを獲得するのは誰なのか?

モナコGP予選は地上波では土曜日深夜1時35分から放送です。



大きな地図で見る


※お知らせ※

ファーストポディウムではミニカーの買取も行っています。

ミニカーを売りたい方もぜひご来店下さい。

フェアレディZ40周年

こんにちは!音譜

ミニカーショップ ファーストポディウムです。 車バス

日本のスポーツカーと言えばこの車です。

詳しい製品情報は弊店HPをご覧ください。

〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1630-3 1F
TEL/FAX  0276-45-7189

http://firstpodium.ocnk.net/

京商からZ34フェアレディZの40周年記念モデルのミニカーが
リリースされました。



フェアレディZは40年も作られていたんですね。

初代のS30Zの登場は1969年、先代のダットサンフェアレディの
オープンボディから、ロングノーズ、ショートデッキの
ファストバッククーペに変わりました。



このスタイルは基本的に変わることはなく、最新のZ34
にも受け継がれています。

サスペンションは当時はまだリジッドやセミトレが主流でしたが、
4輪ストラットを採用し、高いコーナーリング性能を発揮しました。

エンジンは4気筒のL20から、6気筒のS20を搭載するモデルもあり、
最高速は200km/hを越えます。
高性能を生かして数多くのレースに出場しました。



Zは海外(北米)でもヒットしました。
スタイルや性能が評価されたのはもちろんのこと、
信頼性の高さではヨーロッパのスポーツカーをしのぎ、
安心して乗れることが人気の秘密だったようです。

どこのメーカーも作らなくなってしまった貴重な
スポーツカーのZをこれからも作り続けてほしいです。



大きな地図で見る


※お知らせ※

ファーストポディウムではミニカーの買取も行っています。

ミニカーを売りたい方もぜひご来店下さい。