・・・・・・・っということで、ついこの間まで処理水を太平洋に流すことで言いがかりをつけていたよね。

 

いまだに水産物の輸入を頑なに拒否しているよね。

 

春節だっけ?

 

君たちの旅行客が大挙押し寄せて、築地の刺身を食べるために列を作っているよね。

 

やっぱ日本の海産物は新鮮で美味しい・・・なんてね。

 

まあ、君たちもぼくたちも、すぐに忘れちゃう民族なんだろうけどね。

 

あのとき君たちは嫌がらせ電話をかけてきて業務を妨害したことを、少なくともぼくは覚えていますよ。

 

あれだけ処理水放出に反対したんだから、来るなよ!

 

止めないならば、あのキャンペーンは間違っていましたと宣言しろよな。(ーー゛)

 

 

 

・・・・・・・っということで、かなり長いので、読む人はゼロとの想定で載せておきます。

 

ロシアを理解する一環としてとても参考になるはずです。

 

ロシアという国家の形成に「タタールのくびき」をキーワードにするという発想です。

 

こういう分析をする人が他にもいると聞いて、単純に嬉しいです。

 

あと、チャットGPT  の利用にはコツがあることがわかります。

 

あくまでも、人間の補佐として使うという前提が必要ですね。

 

・・・・・・・

 

タタールのくびきについておしえてください。

 

ChatGPT

「タタールのくびき」とは、主に中世のモンゴル帝国による征服やその後の支配に関連する言葉です。モンゴル人は、13世紀初頭にチンギス・カン(Genghis Khan)の指導のもとでアジアを中心に広大な帝国を築きました。この帝国は、ユーラシア大陸の広範囲にわたり、多くの異なる文化や民族を統治しました。

「タタールのくびき」は、征服された地域の住民がモンゴルの支配下で従属的な立場に置かれたことを指します。モンゴル帝国は征服された地域に対して高い税金を課し、人々を経済的に圧迫しました。また、従属した地域はモンゴルの軍事力によって支配され、モンゴルの指導者に服従しなければなりませんでした。

この言葉は、モンゴル帝国の支配が強力で、その支配下にある地域が束縛されていることを示すメタファーとして使われることがあります。現代でも、「タタールのくびき」は、強力な支配や制約を意味する表現として使われることがあります。

 

 

 

 

ロシアに与えた影響を具体的に解説してください。

 

ChatGPT

モンゴル帝国がロシアに与えた影響は数世紀にわたり、政治、経済、文化の各面で大きな変化をもたらしました。以下に、具体的な影響をいくつか挙げてみましょう。

  •         政治的な影響:
    • モンゴル帝国の侵略と支配により、ロシアはジョチ・ウルス(ジョチ・ホルダ)と呼ばれるモンゴル帝国の一部となりました。これにより、ロシアはモンゴルの支配下で一定の自治権を持ちつつも、モンゴル帝国に忠誠を誓わなければなりませんでした。この期間は、ロシアにおいて「タタールのくびき」とも呼ばれます。
  •         経済的な影響:
    • モンゴル帝国の支配下で、ロシアはアジアとヨーロッパを結ぶ広大な交易路の一部となり、東西の文化や商品の交流が増加しました。モンゴルの統治は一部で税制の変更や新たな商業機会の提供をもたらし、一方で重い税金も課せられました。
  •         文化的な影響:
    • モンゴル文化は、ロシアに影響を与えました。例えば、モンゴル帝国の統治下でロシアの貴族や官僚は、モンゴルの行政構造や文化的な要素に触れ、それがロシア文化に一定の影響を与えたと考えられています。また、宗教的な交流もあり、イスラム教の影響も見られました。
  •         都市の発展:
    • モンゴル帝国の支配は、都市が交易や行政の中心地として発展する契機となりました。都市が商業や行政の拠点として成長する一方で、農村地域では遊牧民の生活様式も一部導入された可能性があります。
  •         モスクワ大公国の形成:
    • モンゴル支配下で、モスクワはロシアの政治的・経済的中心地として成長しました。モンゴル帝国の崩壊後も、モスクワ大公国はロシアの中心的な政権として継続し、その後のロシア帝国の基盤となりました。

これらの要素は、モンゴル帝国がロシアに与えた影響の一部です。これらの影響は、モンゴル支配が終わった後もなお、ロシアの歴史や文化に深く根付いています。

 

 

 

 

タタールのくびきの影響によってロシアが民主化できない理由との考えに対する意見をお願いします。

 

ChatGPT

「タタールのくびき」がロシアの歴史に与えた影響が、その後の政治体制に影響を与えたとする見解も存在しますが、これに対する意見は異なります。以下は一般的な論点のいくつかです。

  •         専制主義の伝統:
    • 一部の歴史学者は、「タタールのくびき」がロシアに専制主義の伝統をもたらし、民主的な発展を阻害したと主張しています。モンゴル帝国の支配下では、強力な中央集権的な統治が存在し、これがロシアにおける統治構造の形成に影響を与えた可能性があります。
  •         官僚制度の発展:
    • モンゴル支配の時代、ロシアでは官僚制度が発展しました。これが後のロシア帝国やソビエト連邦においても続き、中央権力の集中を助長したとする見解があります。このような官僚主義の伝統は、民主主義の発展を妨げたとする意見もあります。
  •         国家の安定性の重視:
    • 「タタールのくびき」の経験がロシアにおいて国家の安定性への強い焦点をもたらし、これが民主主義の発展を妨げたという主張もあります。安定性や統一された中央権力の必要性が、個々の市民の自由や権利よりも優先される傾向が続いたと解釈されています。
  •         貴族制度の強化:
    • モンゴル支配下での影響が、ロシアの貴族制度の発展を促進したとされています。この制度は、国の政治的な参加において一部の特権的な層に権力を集中させ、一般市民の政治参加を制約する要因となったと考えられています。

ただし、これらの意見は一般的な歴史的な視点であり、異なる立場からの評価も存在します。歴史や政治の要因は複雑で多岐にわたり、様々な要素が相互に影響しあっています。したがって、ロシアが民主化できない理由を単一の出来事や時代に帰するのは難しいと言えます。

 

 

 

 

異なる立場からの評価の具体的なものは?

 

ChatGPT

異なる立場からの評価には多くの視点がありますが、以下にいくつか例を挙げてみましょう。

  •         「強い国家」の視点:
    • 一部の観点では、「タタールのくびき」がロシアに強力な中央集権的な国家を形成する契機となり、これが後のロシアの政治文化において重要な要素となったと主張します。この見方では、強力な国家が経済的発展や安定性をもたらし、ロシアの独自の統治形態を作り上げたとされています。
  •         歴史的な連続性の視点:
    • ある立場では、「タタールのくびき」がロシアの歴史の一部であり、その後の政治体制の形成にはさまざまな要因が絡み合っていると考えます。この視点では、単一の要因だけでなく、歴史の流れや異なる時代の出来事を総合的に考慮する必要があるとされています。
  •         地域の多様性への焦点:
    • 別の観点では、ロシアの広大な地域には異なる歴史的・文化的背景を持つ地域があり、それぞれが異なる政治的発展を経てきたと考えます。この立場では、「タタールのくびき」の影響が地域ごとに異なる可能性があり、一概に全体を一括りにするのは難しいという視点があります。
  •         経済的な発展と連動した視点:
    • 別の立場では、モンゴル帝国の支配下での経済的交流や発展が、後のロシアにおいても経済的な発展を促進したと考えます。この視点では、経済的な変革が政治や社会の変化をもたらし、その中で民主的な要素も発展する可能性があるとされています。

これらの異なる視点は、歴史や政治の複雑さを反映しています。ロシアの歴史や政治体制には多くの要因が絡み合っており、それを総合的に理解するには様々な要素を考慮する必要があります。

 

 

 

 

モンゴル帝国の支配として特徴的なものはなんですか?

 

ChatGPT

モンゴル帝国の支配はいくつかの特徴的な点を持っています。以下は、その中でも特に注目すべき特徴です。

  •         速さと広がり:
    • モンゴル帝国は13世紀初頭にチンギス・カン(Genghis Khan)によって建国されました。その後、急速に拡大し、ユーラシア大陸の広範な地域を征服しました。この速さと広がりは、当時の他の征服帝国と比較しても異例のものでした。
  •         軍事的な戦術:
    • モンゴル軍は優れた軍事戦術を持ち、特に騎馬軍団が素早い移動と矢を用いた攻撃で知られていました。これにより、モンゴル軍は広大な地域を効果的に征服することができました。
  •         分割統治と自治:
    • モンゴル帝国は征服した地域において、比較的寛大な征服者として知られています。支配地域を複数のハン(統治者)に分割し、各地域の指導者に一定の自治権を認める一方で、忠誠と貢納を要求しました。これにより、征服された地域が相対的に安定して統治されることがありました。
  •         交流と文化的影響:
    • モンゴル帝国の支配下で、東西の文化が交流しました。帝国がユーラシア全域を結ぶ広範な交易路を確立し、異なる文化や宗教が影響を与えました。これは、後の時代のユーラシア地域の文化的な多様性の形成に寄与しました。
  •         パクス・モンゴリカ:
    • モンゴル帝国の時代は、「モンゴルの平和」または「パクス・モンゴリカ」とも呼ばれる時代がありました。これは、帝国が広範な地域を統一し、安定と平和が保たれた時期を指します。モンゴル帝国の征服により、一定の秩序が確立され、異なる文化や民族が共存する環境が生まれました。

これらの特徴は、モンゴル帝国が持つ独自の支配スタイルやその後の歴史に与えた影響を理解する上で重要です。

 

 

 

 

モンゴルが比較的寛大な征服者とは意外ですね。

 

ChatGPT

はい、その通りです。モンゴル帝国が比較的寛大な征服者であった点は、従来の征服帝国とは異なる側面を持っていました。以下はその要因についていくつかの説明です。

  •         分割統治と自治権:
    • モンゴル帝国は、征服した地域をハン(統治者)に分割し、それぞれの指導者に一定の自治権を認めました。この方式は、地元のエリートや統治者が帝国の一環として統治に参加することを可能にし、地域ごとの文化や習慣の尊重を含む柔軟な支配形態を築き上げました。
  •         宗教的寛容:
    • モンゴル帝国は宗教的に寛容で、異なる宗教や信仰を持つ地域を包摂しました。例えば、チンギス・カン自体は異なる宗教を信仰し、征服した地域でもその地域の宗教的な慣習を尊重する姿勢を示しました。
  •         征服後の経済的な利益:
    • モンゴル帝国は征服した地域から経済的な利益を得ることを重視しました。略奪や荒廃を避け、生産的な地域を維持することで税収を増やし、経済的な発展を図りました。
  •         外交的手腕:
    • モンゴル帝国は外交にも熟練し、征服した土地の支配者に対して和平を提案し、協力を促すことで、血なまぐさい戦争を回避することがありました。これにより、帝国は異なる民族や文化を取り込み、安定した支配を築くことができました。

これらの要因が組み合わさり、モンゴル帝国が相対的に寛大な征服者と見なされる理由となりました。ただし、これは一般的な傾向であり、地域や時期によっても異なることがあります。

 

 

 

 

とは言え恐怖による支配が根本にあるのでは?

 

ChatGPT

はい、その通りです。モンゴル帝国が比較的寛大であったとしても、その支配は一部には恐怖や圧力に基づいていました。以下は、モンゴル帝国が恐怖による支配を行った一面に関する要因です。

  •         恐怖と破壊の手段:
    • モンゴル帝国の征服は、戦争や略奪を伴うものであり、これにより征服された地域では恐怖と破壊が広がりました。特に、モンゴル軍の効果的な軍事戦術や戦略は、敵対する勢力や都市に対して強烈な圧力をもたらしました。
  •         従順を保つ手段:
    • モンゴル帝国は恐怖をもって従順を維持する一方で、忠誠を示す者には報償も用意していました。これにより、征服された地域の支配層や一部の人々はモンゴルの支配に協力することがありました。
  •         都市の完全な破壊:
    • 一部の都市や地域では、モンゴル軍は反抗的な態度を見せた場合、都市を完全に破壊することがありました。これは、他の地域に対して戒めとなり、恐怖心を抱かせるための手段でした。
  •         過酷な処罰と制裁:
    • 反乱や背信を行った者には厳しい処罰が加えられました。モンゴル帝国は過酷な制裁を行い、これが従順を促進する手段となりました。

これらの要素により、モンゴル帝国は一部で強制的な支配を行い、その影響は恐怖と圧力によってもたらされたと考えられています。しかし、同時に自治権や寛大な姿勢も見られ、モンゴル帝国の支配は多面的で複雑なものでした。

 

 

 

 

面白かったです

 

ChatGPT

ありがとうございます!質問がありましたらどんどんお知らせください。お手伝いできることがあれば嬉しいです。

 

 

 

・・・・・・・っということで、NATOって、対ロシアの組織だよね。

 

東側の脅威=ロシアの脅威に対する防衛組織だよね。

 

もし、ロシアの脅威がなくなれば、NATOの存在意義は著しく低下する。

 

低下どころか、無くたっていいくらいです。

 

いま、ウクライナはロシアの侵略に対して戦っている。

 

それも3年目を迎えようとしている。

 

ああ、それなのに。

 

それなのに、「援助疲れ」・・・って何なのサ。

 

ウクライナはNATOに加盟していないから、本気で武器や弾薬や、資金を投入するのに躊躇する・・・って何なのサ。

 

いわば、ウクライナはNATOの代わりにロシアと戦ってくれているんでしょう?

 

加盟国ではないから、ロシアがウクライナを占領しても構わないっていうの?????

 

ロシアからの脅威に対するNATOという組織であるならば、自ら血を流さずにウクライナが戦ってくれているという構図に何の不満があるのか?

 

ねえ、誰か教えて。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、台湾の総統選は民進党の頼清徳さんが勝利しましたね。

 

もちろん今回の選挙の焦点は、台湾は独立すべきか否かです。

 

それってオカシイと思いませんか?

 

フツウゥーに考えて、台湾は中国の一部です。

 

歴史の経緯で、問題にならないようなことが問題になっているだけです。

 

その歴史とは、日中戦争が終戦したどさくさに力を溜めていた毛沢東率いる共産軍が、蒋介石を台湾に追いやったのです。

 

それさえなければ、台湾は中国の一部と誰もが考えているはずです。

 

台湾の世論調査では、以前は独立の声が大きかったけれど、現在のままでいいじゃないかという意見が多数を占めているようです。

 

ぼくもそれでいいと思います。

 

待っていれば、中国共産党が自滅する可能性があるのですから。

 

そうすれば、わざわざ独立なんかしなくていいのです。

 

えっ?そんなことはあり得ないって?

 

ぼくはその可能性は大いにあると思っていますよ。

 

なぜなら、中国は革命によってひっくり返る歴史を続けているからです。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ウクライナ戦争は3年目を迎えようとしています。

 

ぼくも含め、世間の関心が薄れつつあるのは認めなくてはならないでしょう。

 

どんなに悲惨な状態が続いていても、「・・・疲れ」という現象は避けられないのです。

 

・・・・・・・

 

ウクライナの戦場が現在どのような状況なのか、もう知っているつもりになるのです。

 

当初、YouTubeで戦闘の動画を漁っていましたが、今ではほとんど見なくなりました。

 

ロシアの戦車が次々と破壊されていく。

 

不謹慎だけど、あれって「カタルシス」が得られるんですね。

 

戦車の中には、生身の人間がいるのを知っているのに。

 

しかし、死体などの悲惨な映像は伝えられないし、伝えられても映像が加工されているのです。

 

・・・・・・・

 

そんな中、そういった配慮が一切なされていないサイトを見つけてしまいました。

 

無造作に散らばる死体の数々。

 

中には、頭がないものもあります。

 

広がるのは、クレーターだらけの荒涼としたモノクロの大地。

 

泥の中に頭を突っ込んで横たわるロシア兵の数々。

 

塹壕の中で折り重なっているのが見えます。

 

そこにあるのはリアルな死です。

 

こういう映像を見て、初めて戦争の本質が分かるのです。

 

だからといって、誰でも見られるようにすべきなのか。

 

意見の分かれるところです。

 

・・・・・・・

 

中でも驚いたのは、ロシア兵が自分の銃で自殺する動画です。

 

最初は何かの見間違いかと思ったのですが、横たわるロシア兵が銃口を咥えて発射するのです。

 

さらに驚くのは、その空撮シーンがずっと続くのです。

 

これほど多くのロシア兵が自殺するのか?

 

死んだ方がマシだと考えさせてしまうまで追い込む、ロシア軍とは何なんだろうか。

 

動画には、「Nice Shot!」とか「Good орки(オーク)」など、ウクライナ側の茶化したテロップが入っているのを見ると、寒々とした気持ちになります。

 

・・・・・・・

 

近代の塹壕戦は大きく進化(変化)しました。

 

第一次世界大戦で登場したタンク(戦車)は、塹壕戦を覆す新兵器でした。

 

ところが、21世紀の塹壕戦は、戦車が有効ではないと証明されてしまいました。

 

戦車に取って代わったのがドローンです。

 

ドローンに爆弾を載せて戦車めがけて投下する映像を最初見た時、あまりにも精度が低く、破壊力が小さいと呆れたものです。

 

ところが、塹壕に籠る兵士にとってこれほど恐ろしい兵器はないのです。

 

狙われたら逃げられない。

 

ウクライナのすごいところは、ドローン攻撃の精度をどんどん上げていることです。

 

高速で走行する4輪バイクを1発で仕留める映像がありました。

 

塹壕に潜むロシア兵に正確に爆弾を投下します。

 

兵士は、傷つきながら別の小さい穴に潜り込みます。

 

しかし、その小さな穴に爆弾をピンポイントで命中させるのです。

 

ドローン操縦者の熟練度はこの2年間で、驚くほど上がっているのです。

 

自殺したくなる気持ちが分かる気がします。

 

・・・・・・・

 

戦争の本質を知りたいという人がいるかも知れませんが、サイトの場所は教えませんよ。(ーー゛)

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、こちらのブログは本家では書けないことを書く、いわば毒吐き用なのですが、あちらで吐きまくっているので、こちらはあまり役立っていません。

 

尤も、毒そのものがなくなって、人間が丸くなったのかも知れませんが・・・。(^^ゞ

 

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

 

・・・と、大っぴらに言えない波乱の幕開けでしたが。

 

人生のうち、阪神淡路、東日本と大震災を2度経験して、またこのような大きな地震のニュースを聞くとは。

 

もうこれ以上聞かずに人生を終えたいものです。

 

・・・・・・・

 

いっぽう、羽田の事故。

 

ペーパーパイロットですが、やはり気になります。

 

想像でものを言うのは、厳に慎んでいます。

 

あくまで「認定された事実」という基本から外れないようにすべきです。

 

驚いたのがカミさんの情報の多さ。

 

例えば、海上保安庁のボンバルディア機は東日本で被災したとか、能登への物資輸送はあの日何回目だったとか・・・。

 

それに輪をかけ物知りなのが、次女。

 

母親が子供に早く脱出させろと言わせたのが録音されていたとか、管制官は女性だったとか・・・。

 

ぼくが知らないことばかり。

 

いったいどこからそんな情報集めているんだろう?

 

完全に時代に取り残されています。(;^_^A

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、旅行中なのに、ナンでこんなにプログをアップするかって?

 

その時に感じたことをリアルタイムで残したいからです。

 

あとからじゃ、ダメなんです。

 

これって、とても重要なことですよね。

 

見かけによらないでしょうが、ぼくはブログを書き始める時に、「書くなら本気で書こう」と決めました。

 

ブログって馬鹿にされるかもしれませんが、ブログの良さはこれだけだと信じています。

 

・・・・・・・

 

そうはいっても、これだけ毎日アップすれば、ブログを垂れ流していると見られても仕方ないことです。(垂れ流していないつもりですが。)

 

そんな中でも、本気で書いたブログが何本かあるのです。

 

今回の旅行でもあります。

 

旅行記として、自信があります。

 

読む価値があると自負しています。

 

ところが、どれも「いいね」が10本に満たないのです。

 

禁句ですが、「読者に恵まれていない」なぁ〜って正直思うことがあります。

 

以上、読まなかったことにしてください。<(_ _)>

 

 

 

・・・・・・・っということで、いつも不満に思っていることを正直に書いちゃいます。^m^

 

ぼくはかなり本気でブログを書いています。(誰も気付いてくれないでしょうが。)

 

これだけ続けられたのも、そういう意気込みがあるからです。

 

本気というのは、ただ単に日頃の出来事を書くだけに留めたくないということです。

 

そのときに「考えたこと」を正直に記録するのがぼくの方針です。

 

後で読み返して、その日の出来事を思い出すのは無駄だとは言いません。

 

でも、ぼくにとっては、そのとき自分が何を考えたかを思い出す方がより興味深いのです。

 

本気で書くということはそういうことです。

 

いわば、読み返すだけの価値を持ったブログという意味です。

 

今日書いたブログも、かなり本気で書きました。

 

 

自分で言うのもナンですが、いいところを突いた記事だと自負しています。

 

どこかの評論家がこれを読んで、いろいろなインスピレーションが得られるはず。

 

その程度のレベルの文章だと思っています。(文章力はお粗末ですが。)

 

なのに、この記事にアクセスした人の数は30人弱。

 

たったの・・・・。_ノ乙(、ン、)_

 

まあ、これ以上は自分が情けなくなるので書きません。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、日本の反応がオカシイ。

 

ジャニーズ事務所が有名にしてあげると称して、少年たちを性の餌食としていたんでしょう?

 

それも組織的に。

 

それって、犯罪組織じゃないですか?

 

いっぽう、ビッグモーターも組織的な犯罪を行なっていた。

 

世間からは、もう潰れていい会社という声が大きいです。

 

なのに、「ジャニーズ事務所を潰せっ!」という声が聞こえない。

 

聞こえてくるのは、社名を変えたらいいんじゃないか?という話ばかり。

 

家制度が蔓延している日本では、家をお取りつぶしにすることは抵抗あるけれど、海外に対してはその感覚は通じない。

 

オーム真理教だって、名前を変えただけで存続しているじゃないの。

 

統一教会だって、解散命令を出すのに躊躇している。

 

信仰の自由を侵害するのかと、一丁前な反論をしている。

 

日本はその信仰の自由を守るからこそ、手順を踏んでいるのではないか。

 

ジャニーズ事務所を潰せと言ったら、表現の自由を盾に存続を主張するのか?

 

この日本の生ぬるさが、ぼくにはサッパリ分からない。

 

 

・・・・・・・っということで、以前はもっとマシな番組だと思っていたけれど、いつの間にか意見が偏重した内容になっていて驚きました。

 

処理水放出に関して、コメンテーターたちがまるで中国の代弁者のような発言をするのです。

 

具体的には、放水以外に他の処理方法が十分に検討されなかったとか、トリチウムだけに焦点を当てていて、他の放射性物質も含まれていることを隠蔽しているとか。

 

中国は「汚染水」との決めつけに迎合しているのです。

 

中国は日本が「嘘をついている」と一方的に主張しています。

 

嘘をついているのは中国だとなんで言えないのでしょうか?

 

中国がほくそ笑む姿が見えるようです。

 

・・・・・・・

 

そして何より異様なのは、番組を覆う「暗い雰囲気」です。

 

まるで「お通夜」のような番組なんです。

 

関口宏のMCとしてのお粗末な力量も含め、もう消えていい番組ではないかと思うんですが、どうでしょう?