・・・・・・・っということで、ハマスの指導者が暗殺されましたね。

 

潜伏先のカタールではなく、イランで実行したところがミソでしょう。

 

最初はミサイル攻撃とされていましたが、3年以上も前に彼がテヘランで使う常宿に仕掛けられた爆弾だったそうです。

 

イスラエルの犯行と見て間違い無いでしょう。

 

ならば実行したのはモサド(イスラエルの諜報機関)でしょう。

 

こんなに優秀なモサドなのだから、去年の10月7日に起きたハマスによるイスラエル攻撃を予見できなかったはずがありません。

 

戦火はガザ地区だけでなく、ヨルダン川西岸にも飛び火し、ヒズボラも参戦する勢いです。

 

相手に先に手を出させて一気に殲滅というプランだったとしたら、大きく計画が崩れましたね。

 

 

 

・・・・・・・っということで、アメリカがおかしい。

 

トランプが大統領候補と正式に決まった共和党の党大会であります。

 

 

この熱狂ぶりはどうだろう。

 

参加者は興奮して口々にトランプは偉大だと讃える。

 

どうしちゃったのアメリカ人。

 

否応なしにナチスの党大会を連想させられる。

 

 

あの時もドイツ人たちはヒトラーの演説に酔い、まるで神のように讃えたではないか。

 

 

分断されたアメリカは「ハイルトランプ!」と否応なしに言わされるのだ。

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ぼくにはさっぱりわからない。

 

今回の狙撃事件で、トランプは大統領選挙に当確だという分析。

 

 

このポーズであります。

 

アメリカ人はこの写真に感動したという。

 

ホンマかいな。

 

ぼくは、トランプはビビっていると分析している。

 

口先だけの小心者だからだ。

 

それなのに、こんなリアクションが取れたのは、彼がショーマンだったからである。

 

大統領の度量を示したというより、さすがにショーマンとしてのリアクションだったと感心している。

 

それより、この写真の方が感動する。↓

 

 

女性のシークレットサービスである。

 

こんなくだらない男のために、自らの命を投げ出したのである。

 

彼女こそ、偉大なアメリカそのものである。

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、誰も読まないと思いますが、AIって頭いいですね。

 

ヘタな人間との対話より有意義かもしれませんよ。^m^

 

以下、AIとの対話です。

 

・・・・・・・

 

ちょっと難しい質問です。日本は「恥の文化」と言われます。恥の文化って原因を他人に求めるのではなく、自分に責任があるとする考えですよね。外国人は絶対に自分に責任があると認めない。日本人はこの恥の意識が強すぎるのが日本に不利に働いていると思います。この「恥」に着目して、日本と海外の違いについて論文形式でまとめられますか?

 

ChatGPT

はじめに

日本はしばしば「恥の文化」として知られています。この概念は、失敗や間違いに対して自ら責任を負うことが重要とされる社会的価値観を指します。一方で、多くの外国、特に西洋諸国では、個人の責任よりも他者や外部要因に責任を求める傾向があります。本論文では、日本の「恥の文化」と海外の文化との違いを比較し、その影響について考察します。

1. 恥の文化とは

1.1 定義と背景

「恥の文化」とは、個人が社会的な規範や期待に反する行動をした際に感じる恥を重視する文化を指します。この概念は、ルース・ベネディクトが『菊と刀』(1946)で提唱したものであり、日本社会の特徴として広く知られています。日本において、恥は個人の内面的な感情であると同時に、社会的な制裁を伴うものでもあります。

1.2 日本における恥の影響

日本では、恥は個人の行動を律する強力な要因となっています。例えば、学校や職場での失敗は、個人にとって大きな恥となり、それが原因で自己改善や再挑戦を促されることが多いです。また、他人に迷惑をかけること自体が恥とされるため、公共の場でのマナーや礼儀が重視されます。

2. 外国における文化的背景

2.1 西洋の「罪の文化」

対照的に、西洋諸国では「罪の文化」が支配的です。罪の文化では、個人の行為が法や倫理に違反した場合、それは罪として認識され、罰が科されます。この文化では、責任は外部に求められることが多く、法的な手続きや社会的な制度によって問題が解決されます。

2.2 責任の所在と対処法

西洋では、失敗や過ちに対する対処法として、問題の原因を他者や外部環境に求めることが一般的です。これは個人の自己防衛の手段として機能し、心理的な負担を軽減する効果があります。そのため、自己責任を強く求める日本とは異なるアプローチが見られます。

3. 恥の文化が日本に与える影響

3.1 ポジティブな影響

恥の文化には、いくつかのポジティブな影響があります。例えば、社会的な規範が守られやすく、公共の秩序が保たれる傾向があります。また、個人の向上心を刺激し、自己改善を促す要因ともなります。

3.2 ネガティブな影響

しかし、恥の文化が強すぎると、過度な自己批判や心理的なプレッシャーが生じる可能性があります。特に、失敗が許されない環境では、挑戦を避ける傾向が強まり、創造性や革新性が抑制されることがあります。また、過労やストレスが増加し、メンタルヘルスに悪影響を及ぼすこともあります。

4. 外国のアプローチの利点と欠点

4.1 ポジティブな影響

外国のアプローチには、失敗を成長の機会と捉え、挑戦を奨励する文化が根付いています。これにより、個人の創造性や革新性が促進され、リスクを取ることが奨励されます。また、法的な手続きによる問題解決が一般的であり、個人の心理的な負担を軽減する効果があります。

4.2 ネガティブな影響

一方で、他者に責任を求める傾向が強すぎると、自己改善の機会が失われることがあります。また、社会的な規範が守られにくくなり、公共の秩序が乱れることもあります。

5. 結論

日本の「恥の文化」と外国の「罪の文化」は、それぞれ異なる価値観と行動基準を持ちます。日本の恥の文化は、社会的な秩序と個人の自己改善を促進する一方で、過度な自己批判や心理的な負担をもたらす可能性があります。外国のアプローチは、個人の創造性やリスクテイクを奨励する反面、自己改善の機会が失われることがあります。

両者の利点と欠点を理解し、バランスを取ることが重要です。グローバル化が進む現代において、異なる文化の価値観を取り入れ、相互に補完し合うことが、より良い社会の実現につながるでしょう。

参考文献

  • ルース・ベネディクト『菊と刀』(1946)
  • その他関連文献

ぼく

予想以上の回答でした。

ChatGPT

ありがとうございます。お役に立てて嬉しいです。もしさらに詳しい情報が必要だったり、特定のテーマについて深掘りしたい点があれば、お知らせください。追加の質問や修正の要望がありましたら、何でもお申し付けください。

ChatGPT

もちろん、いつでもお手伝いします。また何かありましたら、お気軽にご連絡ください。よろしくお願いします。

 

 

・・・・・・・っということで、プーチンがジョンウンと会いに、わざわざ北朝鮮までやって来るそうです。

 

彼には友達がいないんだなぁ〜・・・って、つくづく気の毒になってしまいます。

 

友達がいない者同士、精一杯親交を深めてくださいね。

 

ちなみにぼくとプーチンは同い年です。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、解説者は何も言わないけれど、大谷くんがオカシイ。

 

単なるスランプとは違うように見える。

 

バッティングの時に踏み込んでいないのだ。

 

たまにヒットを打つけれど、腰が引けたまま打っているのだ。

 

それでも、ホームランなんか打つから、バッティングの非凡さはただ者じゃないのだが。

 

今日のバッティングにそれがよく現れていた。

 

6打数1安打で、その1安打がヘッピリ腰で打ったフライで、危うく捕球されるところだった。

 

何でヘッピリ腰になるのか分からない。

 

相手ピッチャーに研究されて、バットに当てるだけがやっとなのか?

 

あるいはデッドボールが怖いのか?

 

彼が天才であることは間違いない。

 

しかし、天才であるが故に、「器用」なのである。

 

偉大なバッターに「器用さ」が必要なのか?

 

偉大なバッターには打撃の「型」を持っているように見える。

 

型のツボに投げたら、ほぼ間違いなくホームランされてしまうような型である。

 

彼にはそんな型を持っていない。

 

器用であるが故に、型にこだわらず変幻自在な打法ができるからであろう。

 

現在の不調は深刻だとぼくは思う。

 

野次馬的に言えば、美人の奥さんをもらったからか?

 

通訳の役割を超えた二人三脚が崩れたからか?

 

チームが変わったからか?

 

以上、ド素人の遠吠えでした。(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、バイデンが日本のことをxenophobia呼ばわりしました。

 

xenophobiaとは、外国人嫌悪という意味です。

 

日本は移民受け入れに消極的だという文脈で使われました。

 

バイデンもトランプも同レベルの人物であることが露見しました。

 

アメリカ大統領なんてその程度なのです。

 

日本人が外国人嫌悪だって?

 

真逆のことを言うな!

 

日本ほど外人大好きな国はない!・・・と断言します。

 

バイデンに聞きたい、移民の原因を作っているのは、いったい誰なんですか?

 

日本が移民を生産しているのですか?

 

自分たちが原因を作っておきながら、その言いがかりはないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、自民党の裏金問題。

 

野党側の追及が激しいです。

 

それも当然、自民党の違法行為は歴然としているからです。

 

司法・行政・立法の三権分立の中で、その立法を司る当事者たちが違法行為をしていることがバレたのですから、議会制度の根幹を揺るがす大問題であります。

 

野党は絶好の攻撃材料を手に入れたのですから、カサにかかって自民党を責め立てます。

 

しかし、国民は冷めた目で見ています。

 

野党を応援するかというと、そうじゃありません。

 

野党だって政権を取れば、同じことをしでかすだろうと知っているからです。

 

結局は、国会議員なんて同じ穴の狢なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ケント・デリカットとかケント・ギルバートなんて、昔引っ張りだこでしたよね。(ちょっと古すぎて誰も知らないか?(^^ゞ)

 

いまはどうしちゃったんだろう?

 

日本人はこういう、いわゆる「外タレ」に弱い。

 

外人が日本語を喋ってくれるから、楽だからでしょう?

 

今でも弱いのはどうしたことか。

 

はっきり言っちゃいますが、何処の馬の骨かわからない者が多い。

 

肩書きなんてデタラメか、大したことがない。

 

それでも彼らの有用性は理解しているつもりです。

 

日本人にない視点と、感性を持っているから、参考になるのです。

 

だが、多くの外タレは(自国ではハナもかけてもらえないのに)、日本でモテるものだから勘違いして尊大になってしまう。

 

謙虚さを保てる外タレは少ない。

 

まあ、そういう連中は自滅していくのでどうでもいい。

 

問題なのは、日本の政治に口を挟むことである。

 

オマエなぁ〜、一体どんな資格や、知識を持ってそういう発言できるのかという輩である。

 

専門家でもないくせに、自信満々に主張する。

 

それも上から目線で。

 

これを書くきっかけとなったフィフィとやらの外タレ。

 

素性を調べる気にもならないけれど、何処の馬の骨でしょう。

 

調子に乗るなと言いたい。

 

・・・・・・・

 

最初に出てきた、ケント・ギルバートはアメリカの弁護士だとの触れ込みだった。

 

いまじゃ、アメリカの弁護士は掃いて捨てるほどいることが知れ渡っているけど、日本でビジネスに手を出し失敗し、政治批判をする本まで出版した。

 

ちょっと要注意だけど、デーブ・スペクターは上手く泳いでいると思う。

 

パックンはとても賢く振る舞っている。

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、ガザ戦争におけるイスラエルの無差別攻撃には目に余るものがあります。

 

民間人、特に子供の命を奪っても平然と爆撃し続けます。

 

確かに、病院や難民キャンプに隠れたり、救急車に乗って移動したりするハマスは卑怯です。

 

しかしゲリラとは、そういう戦法を使うからゲリラなのです。

 

民間人の犠牲が増えるのはハマスの責任だとは単純にいえないのです。

 

いかなる理由があっても、子供が巻き込まれるのが分かる時は攻撃しない。

 

それが人間であることの証明です。

 

・・・・・・・

 

ぼくは、今回のハマスの攻撃をイスラエル側が察知していなかったはずがないと思っています。

 

諜報で名を轟かせているモサドがそんなヘマをするはずがない。

 

ネタニヤフは自身の地位を守るために、ハマスの攻撃を待ち構え利用したのだと思います。

 

まあ、真珠湾攻撃の時のアメリカと同じですね。

 

暗号解読していたアメリカ軍が、はるばる太平洋を超えてくる日本艦隊に気づかず、不意打ちをくらったなどと誰が信じるでしょう。

 

ハマスによる攻撃は、イスラエル側のハマスを壊滅する絶好の口実を与えたと思っています。

 

もっといえば、イスラエルがそう誘導したとさえ考えられます。

 

ネタニヤフは、ハマスを壊滅させるのが戦いの目的だと明確に宣言しています。

 

目標達成まで、攻撃は止めない。

 

彼が停戦に応じるはずがないのです。

 

さらに、最終目標はガザ地区からのパレスチナ人の排除じゃないでしょうか。

 

新しく国境線を引くことを狙っているのです。

 

・・・・・・・

 

ネタニヤフは大きな間違いを犯しています。

 

ハマスは無くならないということです。

 

いくら壊滅させたとしても、「ハマス的なもの」は残るのです。

 

そのハマス的なものは、武力によっては消せないのです。

 

ハマス的なものの本質は何かをネタニヤフは理解しなければならないのです。

 

ぼくは、彼が理解するのは無理だと思っています。